4級語彙ランキング
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| Pos. | Name | Score | Duration |
|---|---|---|---|
| 1 | 真夏の夜の淫夢 第四章 野獣先輩文字起こし ※奥から2人が来る 野獣「ん~、いい時には結構いくね」 野獣「一ヶ月くらい・・・(?)」 遠野「ソウデスヨ・・・(?)」 遠野「ヘェ・・・(?)」 野獣「結構楽だったよね」 野獣(野獣邸を指差し)「こ↑こ↓」 遠野「はぇ~、すっごい大きい…」 ※2人して野獣邸へ入る ドアくん「ガチャン!ゴン!トン!」 野獣「入って、どうぞ!」 (「帰って、どうぞ(門番払い)」の空耳あり) 遠野「あっ、おじゃましまーす」 遠野「家の中だぁ…」 ドアくん「ギィー、ガッタン!」 野獣「†悔い改めて†」(いいよ上がって)遠野「あっ…すいません」 遠野「本当に大きいっすね~…」 ※野獣邸内のソファに座る2人 遠野「今日は本当疲れましたよー…」 野獣「ねー今日練習きつかったねー」 遠野「ふぁい…」 野獣「まぁ大会近いからね、しょうがないね」 遠野「そうなんすよねぇ」 野獣「今日タァイムはどう?」 遠野「いやぁ全然…」 野獣「伸びた?伸びない?」 遠野「あーいや…」 野獣「緊張すると力出ないからね」 遠野「そうなんすよね…」 野獣「ちゃんと、ベスト出せるようにね」 遠野「はい…」 野獣「やった方がいいよね」 遠野「はい」 野獣「ウン・・・」 「まずうちさぁ…」 遠野「うん」 野獣「屋上…あんだけど…」 遠野「はえ~」 野獣「焼いてかない?」 遠野「あ~、いいっすね~」 野獣「うん」 ※場面変換して屋上に。2人で競泳パンツ(野獣はSPEEDO社製)に着替える 一般通過バイク「ブロロロロオオオオン…ブロロロロオオオオオン…」 セミ兄貴「ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)」 遠野「見られないすかね…?」 野獣「大丈夫でしょ。まぁ、多少はね?」 ※屋上に寝そべる二人 遠野「暑いっすねー」 野獣「暑いねー。」 野獣「オイル塗ろっか」(滑舌が悪く「オイル・ヌ・ロッカー」と聞こえる) 遠野「ああ…」 野獣「ちょっと、塗ってやるわ」 遠野「あー、ありがとうございます」 ※遠野にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る 野獣「硬くなってんぜ?」 遠野「いやそんなことないっすよ…」 野獣「溜まってんなぁオイ」 遠野「先輩だめっすよ…」 ※遠野のチ○コがパンツからはみ出る 野獣「どんぐらいやってないの?」(「どう森やりたいの?」の空耳あり) 遠野「もう2ヶ月くらい…」 野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「ヤバイじゃん」) ※遠野のチンピク ※否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る ※交代し、遠野がオイルを塗る 野獣「あんまり上手いから気持ちよくなってきたよ…」 遠野「フッ(笑顔)」(困惑か苦笑いか、遠野が一瞬微笑む) 野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」 ※遠野の手を握って止めさせる ※次のカットで野獣もチ○コをわざとらしくパンツからはみ出す 野獣「スゥー・・・more precious(もうこれ以上やると)気持ち良くなっちゃう、もういいよ。ヤバイヤバイ。」 ※しばらく休憩 野獣「喉渇いた…喉渇かない?」 遠野「あー、喉渇きましたね」 野獣「何か飲み物持ってくるよ。」 遠野「はい」 野獣「ちょっと待ってて」 遠野「はい」 ※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ アイスティー&氷「ジョロロロロロロ…コロッ…」 容器「ドンッ、ゴッ!」 コップ「カッ…」 ※さらにアイスティーに睡眠薬らしき白い粉を混入 粉「サッー!(迫真)」 ※野獣、アイスティーを持って屋上へ 野獣「おまたせ!」 遠野「あっ」 野獣「アイスティーしかなかったんだけど、いいかな?」 遠野「ハイハイ!」 遠野「いただきまーす」 野獣「ドゾー」 野獣「っしょ…」 ※一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣(通称「したり顔先輩」)、画面外でも演技を続ける役者の鑑。 遠野「んっ。」 野獣「焼けたかな?ちょっと…」 野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな…お前どう?」 野獣(遠野の焼け具合を見て)「He didn’t…he begin…」(いいじゃん。きれいきれいきれい) 野獣「ちょ、これ(まくって)…」 野獣「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」 野獣(遠野のパンツ跡を指でなぞりながら)「なんかこの辺がちょっとセクシー…エロいッ!」 ※空が若干曇ってくる 野獣 「曇ってきたな。そろそろ…中入るか」 ※2人とも立ち上がるが、遠野、薬が回ってふらついてしまう 遠野「シシシット…」 野獣(遠野を支えながら)「おっ大丈夫か大丈夫か?」 遠野「大丈夫です…」 野獣「ウシシ…」 ※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す… ※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を触る ※体を舐め回し始める 野獣「ハァ…ハァ…キシュ!キシュン!キュイッ!(乳首を吸う音)チュパ…チュパ…」 ※遠野のパンツに顔を埋め、パンツ越しにチ○コを舐める ※途中で遠野が目を覚ます 遠野「先輩!?何してんすか?!やめてくださいよ本当に!」 野獣「暴れんなよ…暴れんなよ…」 ※腹に顔をグリグリ押しつける 遠野「ターミナルさん⁉(田所さん⁉)ちょっと、まずいですよ!」 野獣「いいだろよぉ!、な、ニョロトノ(いいだろ遠野)!」(二人の声が重なって聞き取りづらい) 遠野「やめてください…!」 野獣「な、な、暴れんなって!」 遠野「ちょっ!ちょっ!?」 遠野「うっ、何すか!何するんですか!?」 ※暴れる遠野を黙らせるため、薬をハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す。スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる 遠野「何するん…ちょっとホ↑ントに…ドイツ…!?」 (遠野の腕が何かに当たり『KONG!』と音を立てる) ※遠野の口と鼻にハンカチを押し付ける。 遠野「う、う、もう…」 ※まさに野獣のような動きで動きの止まった遠野を舐め回す 野獣「遠野、気持ちいいか?」 遠野「う、うん…」 野獣「気持ちいいだろ?」 遠野「うん…」 野獣「お前のことが好きだったんだよ!(迫真)」 遠野「うっ、んっ!」 ※遠野のパンツにハアハア息を掛ける野獣。 ※野獣、遠野のパンツを脱がせる。そしてチ○コを熟練の舌使いで責める。 ※責められて悶え喘ぐ遠野 野獣(ケツ舐めによがる遠野を見つつ)「いいのかぁ~?」(声が別人のよう) ※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「ホモステップ」と呼ばれる)、遠野に馬乗りになる 野獣(薬の入った瓶を遠野に近づけて)「これ吸ってみな」(またも声が別人のよう) ※野獣、遠野の口枷を取る。そのままイチモツを遠野に咥えさせる 野獣「オォ~、気持ちいいぜぇ…?」 ※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す。 野獣「もっと舌使ってくれよ…」 ※いわゆるケツ筋ビートのシーン 野獣「気持ちいいよぉ…」 ※カメラが切り替わり、野獣のイチモツをしゃぶる遠野のアップに 野獣「自分でも動かしてぇ…」 野獣「アーそれいいよぉ…」 ※まんぐり返しの遠野に挿入。挿入時に超小声で野獣が「チョットマッテヨー」と呟きそれに遠野が「ウン」と答えている。はっきり和姦だね ※そして野獣と遠野の喘ぎのハーモニーが響き渡る 野獣「気持ちいいかぁ?」 遠野「キモチイイ…」 ※キスする ※掘り続ける 野獣「気持ちいいかァ?」 遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ…」 ※遠野を横向けにして挿入 野獣「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」 ※遠野 ON 乗馬マシンのシーン 遠野「アァーハン…アッ…アアッ、アッ…ウッ…(日本レベル)」 野獣「あぁ気持ちいい…気持ちいいよぉ…」 ※掘り続ける ※再び正常位で挿入 遠野「アン、アン、アーンン(低音)」 野獣「気持ちいいよォ、気持ちよくなってきた…」 ※バックに変わる 野獣「イクワヨ!」 ※必死な表情で遠野をバックで掘る(苦行先輩) 遠野「アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!ア、アアーン!(世界レベル)アッ…アッ…」 ※そのままピチュン!とゴムを外し、遠野の背中に射精 ※騎乗位で遠野に跨り、騎乗位開始 ※途中で突然正常位に移行。遠野の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける野獣(通称涅槃先輩)。そして男性器確認できず。 野獣「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…」 ※野獣、そのまま遠野にキスされる 野獣「アアッー、ウァーッ、ア、フュアッ!アァ…ォゥ、ンッ…オォン!アォン! 」 「ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」 野獣「アァッ!ハァッ!アッ!イキスギィ!イク!イクイクイクイク…アッ……ァ、ンアッー!(野獣の咆哮)アァッ、アッ…アッ…フアッ…ウッ…アアッ…アーッ…アーッ…」(2発目の射精) ※自分のモノを勢いよくシゴいていた野獣に遠野も手伝おうと手を添えるが、野獣は左手で振り払う 遠野「ウン、ウン、ウン、ウン、ウン、ウン、ウン…」 野獣「フッ!フッ!フッ!フッ!フッ、フッ、フッ、フッ…(機関車)」 遠野「ウンッ!ウンッ!ウンッ!…ンッ!、パッソ(イキソ)!…センパ(イ)」 ※「パッソ」は野獣の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい 野獣 「いいよ、来いよ!胸にかけて!胸に!アアッ!」 遠野「ウン!ウン!ウン!」 ※遠野、立ち上がってコンドームを外し投げ捨てる 野獣(遠野、発射開始)「アッー、胸にかけて、アッー!…ファッ⁉」 遠野「ウーン…」 ※胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる野獣 ※2人、幸せなキスをする ~二人は幸せなキスをして終了~真夏の夜の淫夢 第四章 野獣先輩文字起こし ※奥から2人が来る 野獣「ん~、いい時には結構いくね」 野獣「一ヶ月くらい・・・(?)」 遠野「ソウデスヨ・・・(?)」 遠野「ヘェ・・・(?)」 野獣「結構楽だったよね」 野獣(野獣邸を指差し)「こ↑こ↓」 遠野「はぇ~、すっごい大きい…」 ※2人して野獣邸へ入る ドアくん「ガチャン!ゴン!トン!」 野獣「入って、どうぞ!」 (「帰って、どうぞ(門番払い)」の空耳あり) 遠野「あっ、おじゃましまーす」 遠野「家の中だぁ…」 ドアくん「ギィー、ガッタン!」 野獣「†悔い改めて†」(いいよ上がって)遠野「あっ…すいません」 遠野「本当に大きいっすね~…」 ※野獣邸内のソファに座る2人 遠野「今日は本当疲れましたよー…」 野獣「ねー今日練習きつかったねー」 遠野「ふぁい…」 野獣「まぁ大会近いからね、しょうがないね」 遠野「そうなんすよねぇ」 野獣「今日タァイムはどう?」 遠野「いやぁ全然…」 野獣「伸びた?伸びない?」 遠野「あーいや…」 野獣「緊張すると力出ないからね」 遠野「そうなんすよね…」 野獣「ちゃんと、ベスト出せるようにね」 遠野「はい…」 野獣「やった方がいいよね」 遠野「はい」 野獣「ウン・・・」 「まずうちさぁ…」 遠野「うん」 野獣「屋上…あんだけど…」 遠野「はえ~」 野獣「焼いてかない?」 遠野「あ~、いいっすね~」 野獣「うん」 ※場面変換して屋上に。2人で競泳パンツ(野獣はSPEEDO社製)に着替える 一般通過バイク「ブロロロロオオオオン…ブロロロロオオオオオン…」 セミ兄貴「ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)」 遠野「見られないすかね…?」 野獣「大丈夫でしょ。まぁ、多少はね?」 ※屋上に寝そべる二人 遠野「暑いっすねー」 野獣「暑いねー。」 野獣「オイル塗ろっか」(滑舌が悪く「オイル・ヌ・ロッカー」と聞こえる) 遠野「ああ…」 野獣「ちょっと、塗ってやるわ」 遠野「あー、ありがとうございます」 ※遠野にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る 野獣「硬くなってんぜ?」 遠野「いやそんなことないっすよ…」 野獣「溜まってんなぁオイ」 遠野「先輩だめっすよ…」 ※遠野のチ○コがパンツからはみ出る 野獣「どんぐらいやってないの?」(「どう森やりたいの?」の空耳あり) 遠野「もう2ヶ月くらい…」 野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「ヤバイじゃん」) ※遠野のチンピク ※否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る ※交代し、遠野がオイルを塗る 野獣「あんまり上手いから気持ちよくなってきたよ…」 遠野「フッ(笑顔)」(困惑か苦笑いか、遠野が一瞬微笑む) 野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」 ※遠野の手を握って止めさせる ※次のカットで野獣もチ○コをわざとらしくパンツからはみ出す 野獣「スゥー・・・more precious(もうこれ以上やると)気持ち良くなっちゃう、もういいよ。ヤバイヤバイ。」 ※しばらく休憩 野獣「喉渇いた…喉渇かない?」 遠野「あー、喉渇きましたね」 野獣「何か飲み物持ってくるよ。」 遠野「はい」 野獣「ちょっと待ってて」 遠野「はい」 ※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ アイスティー&氷「ジョロロロロロロ…コロッ…」 容器「ドンッ、ゴッ!」 コップ「カッ…」 ※さらにアイスティーに睡眠薬らしき白い粉を混入 粉「サッー!(迫真)」 ※野獣、アイスティーを持って屋上へ 野獣「おまたせ!」 遠野「あっ」 野獣「アイスティーしかなかったんだけど、いいかな?」 遠野「ハイハイ!」 遠野「いただきまーす」 野獣「ドゾー」 野獣「っしょ…」 ※一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣(通称「したり顔先輩」)、画面外でも演技を続ける役者の鑑。 遠野「んっ。」 野獣「焼けたかな?ちょっと…」 野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな…お前どう?」 野獣(遠野の焼け具合を見て)「He didn’t…he begin…」(いいじゃん。きれいきれいきれい) 野獣「ちょ、これ(まくって)…」 野獣「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」 野獣(遠野のパンツ跡を指でなぞりながら)「なんかこの辺がちょっとセクシー…エロいッ!」 ※空が若干曇ってくる 野獣 「曇ってきたな。そろそろ…中入るか」 ※2人とも立ち上がるが、遠野、薬が回ってふらついてしまう 遠野「シシシット…」 野獣(遠野を支えながら)「おっ大丈夫か大丈夫か?」 遠野「大丈夫です…」 野獣「ウシシ…」 ※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す… ※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を触る ※体を舐め回し始める 野獣「ハァ…ハァ…キシュ!キシュン!キュイッ!(乳首を吸う音)チュパ…チュパ…」 ※遠野のパンツに顔を埋め、パンツ越しにチ○コを舐める ※途中で遠野が目を覚ます 遠野「先輩!?何してんすか?!やめてくださいよ本当に!」 野獣「暴れんなよ…暴れんなよ…」 ※腹に顔をグリグリ押しつける 遠野「ターミナルさん⁉(田所さん⁉)ちょっと、まずいですよ!」 野獣「いいだろよぉ!、な、ニョロトノ(いいだろ遠野)!」(二人の声が重なって聞き取りづらい) 遠野「やめてください…!」 野獣「な、な、暴れんなって!」 遠野「ちょっ!ちょっ!?」 遠野「うっ、何すか!何するんですか!?」 ※暴れる遠野を黙らせるため、薬をハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す。スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる 遠野「何するん…ちょっとホ↑ントに…ドイツ…!?」 (遠野の腕が何かに当たり『KONG!』と音を立てる) ※遠野の口と鼻にハンカチを押し付ける。 遠野「う、う、もう…」 ※まさに野獣のような動きで動きの止まった遠野を舐め回す 野獣「遠野、気持ちいいか?」 遠野「う、うん…」 野獣「気持ちいいだろ?」 遠野「うん…」 野獣「お前のことが好きだったんだよ!(迫真)」 遠野「うっ、んっ!」 ※遠野のパンツにハアハア息を掛ける野獣。 ※野獣、遠野のパンツを脱がせる。そしてチ○コを熟練の舌使いで責める。 ※責められて悶え喘ぐ遠野 野獣(ケツ舐めによがる遠野を見つつ)「いいのかぁ~?」(声が別人のよう) ※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「ホモステップ」と呼ばれる)、遠野に馬乗りになる 野獣(薬の入った瓶を遠野に近づけて)「これ吸ってみな」(またも声が別人のよう) ※野獣、遠野の口枷を取る。そのままイチモツを遠野に咥えさせる 野獣「オォ~、気持ちいいぜぇ…?」 ※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す。 野獣「もっと舌使ってくれよ…」 ※いわゆるケツ筋ビートのシーン 野獣「気持ちいいよぉ…」 ※カメラが切り替わり、野獣のイチモツをしゃぶる遠野のアップに 野獣「自分でも動かしてぇ…」 野獣「アーそれいいよぉ…」 ※まんぐり返しの遠野に挿入。挿入時に超小声で野獣が「チョットマッテヨー」と呟きそれに遠野が「ウン」と答えている。はっきり和姦だね ※そして野獣と遠野の喘ぎのハーモニーが響き渡る 野獣「気持ちいいかぁ?」 遠野「キモチイイ…」 ※キスする ※掘り続ける 野獣「気持ちいいかァ?」 遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ…」 ※遠野を横向けにして挿入 野獣「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」 ※遠野 ON 乗馬マシンのシーン 遠野「アァーハン…アッ…アアッ、アッ…ウッ…(日本レベル)」 野獣「あぁ気持ちいい…気持ちいいよぉ…」 ※掘り続ける ※再び正常位で挿入 遠野「アン、アン、アーンン(低音)」 野獣「気持ちいいよォ、気持ちよくなってきた…」 ※バックに変わる 野獣「イクワヨ!」 ※必死な表情で遠野をバックで掘る(苦行先輩) 遠野「アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!ア、アアーン!(世界レベル)アッ…アッ…」 ※そのままピチュン!とゴムを外し、遠野の背中に射精 ※騎乗位で遠野に跨り、騎乗位開始 ※途中で突然正常位に移行。遠野の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける野獣(通称涅槃先輩)。そして男性器確認できず。 野獣「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…」 ※野獣、そのまま遠野にキスされる 野獣「アアッー、ウァーッ、ア、フュアッ!アァ…ォゥ、ンッ…オォン!アォン! 」 「ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」 野獣「アァッ!ハァッ!アッ!イキスギィ!イク!イクイクイクイク…アッ……ァ、ンアッー!(野獣の咆哮)アァッ、アッ…アッ…フアッ…ウッ…アアッ…アーッ…アーッ…」(2発目の射精) ※自分のモノを勢いよくシゴいていた野獣に遠野も手伝おうと手を添えるが、野獣は左手で振り払う 遠野「ウン、ウン、ウン、ウン、ウン、ウン、ウン…」 野獣「フッ!フッ!フッ!フッ!フッ、フッ、フッ、フッ…(機関車)」 遠野「ウンッ!ウンッ!ウンッ!…ンッ!、パッソ(イキソ)!…センパ(イ)」 ※「パッソ」は野獣の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい 野獣 「いいよ、来いよ!胸にかけて!胸に!アアッ!」 遠野「ウン!ウン!ウン!」 ※遠野、立ち上がってコンドームを外し投げ捨てる 野獣(遠野、発射開始)「アッー、胸にかけて、アッー!…ファッ⁉」 遠野「ウーン…」 ※胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる野獣 ※2人、幸せなキスをする ~二人は幸せなキスをして終了~ | 100 % | 26 seconds |
| 2 | つよしわんだーらんど、早く500人行かないと理央にお金あげれない…. | 100 % | 30 seconds |
| 3 | 鼻からにんじんでた… それ山本 亜也花! | 100 % | 31 seconds |
| 4 | Yessir 歌詞なのだ Aight, yeah, uh huh, yea yea Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) カモのカーゴのポケットが膨らむ ただの馬鹿は夢ばっか膨らむ(damn) 井戸の中の蛙じゃ務まらん 知ったかぶる奴はすぐくらます (Yessir)まず仕組みを知る お堅い常識は kill One two three four five, sex 外れたネジを金に変えてく テクニックなら圧倒的上級者 テクニックスを回すやつみたいだ ストリートに音符を降らすオレ等 ストレスから生まれる money and power Ah yeah 掴み取る運とタイミング って言ってた先生間違いない Ah yeah オレ達はどこまでいけるか試したいだけのただのバカでい Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い問かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) 綺麗事求めてくんな俺に あくまで悪魔はわかるよな?ゲットーキッズ このままじゃレールさ槛の中に あのパイセン見たくオレなりたくない Eastside 静まる夜トランク中ある凶器 Westside 見つかるポリス週3でカーチェイス Eastside 地元じゃしてる顔バレ Eastside (yeah, yeah) Westside (huh-huh) ちょっとバズッたくらいで手のひら返した 俺サボったら一発屋呼ばわりじゃん 気にしねえよ他所様のヘイトなんざ グロック所持してないが俺様はロックスター ギャングミスればギャング ギャング教科書すらギャング ファック奴わかるか ゲットー叩き込み EBJスラムダンク Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah)Yessir 歌詞なのだ Aight, yeah, uh huh, yea yea Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? 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Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) 綺麗事求めてくんな俺に あくまで悪魔はわかるよな?ゲットーキッズ このままじゃレールさ槛の中に あのパイセン見たくオレなりたくない Eastside 静まる夜トランク中ある凶器 Westside 見つかるポリス週3でカーチェイス Eastside 地元じゃしてる顔バレ Eastside (yeah, yeah) Westside (huh-huh) ちょっとバズッたくらいで手のひら返した 俺サボったら一発屋呼ばわりじゃん 気にしねえよ他所様のヘイトなんざ グロック所持してないが俺様はロックスター ギャングミスればギャング ギャング教科書すらギャング ファック奴わかるか ゲットー叩き込み EBJスラムダンク Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah)Yessir 歌詞なのだ Aight, yeah, uh huh, yea yea Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) カモのカーゴのポケットが膨らむ ただの馬鹿は夢ばっか膨らむ(damn) 井戸の中の蛙じゃ務まらん 知ったかぶる奴はすぐくらます (Yessir)まず仕組みを知る お堅い常識は kill One two three four five, sex 外れたネジを金に変えてく テクニックなら圧倒的上級者 テクニックスを回すやつみたいだ ストリートに音符を降らすオレ等 ストレスから生まれる money and power Ah yeah 掴み取る運とタイミング って言ってた先生間違いない Ah yeah オレ達はどこまでいけるか試したいだけのただのバカでい Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い問かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) 綺麗事求めてくんな俺に あくまで悪魔はわかるよな?ゲットーキッズ このままじゃレールさ槛の中に あのパイセン見たくオレなりたくない Eastside 静まる夜トランク中ある凶器 Westside 見つかるポリス週3でカーチェイス Eastside 地元じゃしてる顔バレ Eastside (yeah, yeah) Westside (huh-huh) ちょっとバズッたくらいで手のひら返した 俺サボったら一発屋呼ばわりじゃん 気にしねえよ他所様のヘイトなんざ グロック所持してないが俺様はロックスター ギャングミスればギャング ギャング教科書すらギャング ファック奴わかるか ゲットー叩き込み EBJスラムダンク Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah)Yessir 歌詞なのだ Aight, yeah, uh huh, yea yea Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) カモのカーゴのポケットが膨らむ ただの馬鹿は夢ばっか膨らむ(damn) 井戸の中の蛙じゃ務まらん 知ったかぶる奴はすぐくらます (Yessir)まず仕組みを知る お堅い常識は kill One two three four five, sex 外れたネジを金に変えてく テクニックなら圧倒的上級者 テクニックスを回すやつみたいだ ストリートに音符を降らすオレ等 ストレスから生まれる money and power Ah yeah 掴み取る運とタイミング って言ってた先生間違いない Ah yeah オレ達はどこまでいけるか試したいだけのただのバカでい Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い問かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) 綺麗事求めてくんな俺に あくまで悪魔はわかるよな?ゲットーキッズ このままじゃレールさ槛の中に あのパイセン見たくオレなりたくない Eastside 静まる夜トランク中ある凶器 Westside 見つかるポリス週3でカーチェイス Eastside 地元じゃしてる顔バレ Eastside (yeah, yeah) Westside (huh-huh) ちょっとバズッたくらいで手のひら返した 俺サボったら一発屋呼ばわりじゃん 気にしねえよ他所様のヘイトなんざ グロック所持してないが俺様はロックスター ギャングミスればギャング ギャング教科書すらギャング ファック奴わかるか ゲットー叩き込み EBJスラムダンク Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) | 100 % | 32 seconds |
| 5 | mokkun1234 | 100 % | 32 seconds |
| 6 | つよしはりおが大好き | 100 % | 34 seconds |
| 7 | カリスマックス Snow Man/カリスマックス カリスマックス Are you ready? Ooh Everybody make some noise 誰も真似できやしないな foo Star の guidance, charisma バズりまくり ah 常に tactical に charisma Hater たちにご提案 ディスるより Do what you love, charisma 朝から晩まで ring a ring a ling 勝ちや負け 気にするの論外 「ミスるの問題」とか言ってんのが大問題 Alright 自分が正解 Everyone 必ず信念を貫く We are! We are! No.1 Charismax 最強のマインド charismax 時代塗り替える charismax 世界が驚く どいつもこいつも crazy, crazy man Crazy, crazy man 常識壊してゆく charismax まるで人生は stage みたいだ foo 皆が役者 charisma 何でもできる そう君は何でもできる charisma Wannabe たちにご提案 今すぐに Do what you want, charisma 世界に響かす ding a ding a ling 空気は読むより変えてく style はみ出す天才 てか愛想笑いなんてしない Alright 答えは明快 Everyone 必ず信念を貫く We are! We are! No.1 Charismax 才能解き放つ charismax 進化をし続ける charismax 限界超えてゆく どいつもこいつも crazy, crazy woman Everyone 必ず信念を貫く We are! We are! No.1 Charismax 最強のマインド charismax 時代塗り替える charismax 世界が驚く どいつもこいつも crazy, crazy man Charismax 才能解き放つ charismax 進化をし続ける charismax 限界超えてゆく どいつもこいつも crazy, crazy woman Crazy, crazy man 常識壊してゆく charismax | 100 % | 37 seconds |
| 8 | 君に見せたい景色がある 僕の「好き」をどう思ってくれるかな 君にあげたい全てがある 言い過ぎな気もするけど だからどうか どうか その瞬きの側に居させて 時代の車輪に 僕らが燃料となり 乗せてゆく どこまでがただ 愛と呼べんだろう 僕に運ばれる街 世界は知るんだろう どこからかまた 始まるはヒストリー 感触は褪せてしまうけど 確かなメモリアル 温かな大事なモノ 唯一のファミーリエ ah 僕に見せたい景色がある いつか自分を認めてあげられるかな いつの間にか全てじゃなく 譲れないところが増えてゆく でもねどうかしてんじゃないかと思う 恋をする日も来る 時代の車輪に いつしか一部となり 呑まれてゆく これからだ さぁ 人になりましょう 終わらない旅路に膝をつく たらい回しってやつでしょう 心にも無いような 言葉でいがみ合えど 解けない魔法と現実 いつかのメモリアル ささやかで慣れがある場所 ほんとはユーフォリア あの日の後部座席の窓から 見えた 見えた mhm どこまでがただ 愛と呼べんだろう 風に運ばれる度に ひとりを知るんだろう ここまでがただ 序章と呼べんだろう 終わらせ方は僕次第 泣けるエンドを どこからかまた 呼ばれるは僕と君 感情は忘れないでしょ? 確かなメモリアル 心が帰れる場所 愛しのファミーリエ ah La la la la la La la la, la la, ooh La la la la la La la la, la la la La la la la la La la la, la la, ooh La la la la la La la la, la la la | 100 % | 37 seconds |
| 9 | Mrs.GREEN APPLE/カリスマックス この眼が二つだけでよかったなぁ 世界の悲しみがすべて見えてしまったら 僕は到底生きていけはしないから うまいことできた世界だ いやになるほど それなのに人はなに血迷ったか わざわざ広いこの世界の至る所に ご丁寧に眼付けて あーだこーだと 僕は僕の悲しみで 精一杯なの 見ちゃいけないなら 僕がいけないなら 針と糸すぐほら持ってきてよ 塞いでしまうから 縫ってしまうから 最後にまとめて全部見してよ 1が1であるために今日も僕はね 100から 99も奪って生きてるんだと んなの教えてと頼んだ覚えはないのに いいから ほら もう黙ってて イワンのバカ 世界から見れば今のあなたは どれだけ かくかくしかじかと言われましても 下には下がいるって 喜びゃいいの? 僕は僕の悲しみも 憂いちゃいかんとさ 泣いちゃいけないなら 僕がいけないなら 涙腺など とうに切っといてよ 生まれた時にさ へその緒の前にさ ついでに口 横に裂いといてよ したら辛い時や 悲しい時も 何事もないように笑えるよ そうでもしないと とてもじゃないけど 僕は僕をやってられないんだよ 今日もあちらこちらで 命は消える はずなのにどこを歩けど 落ちてなどいないなぁ 綺麗好きにも程があるよほんとさ なんて素晴らしい世界だ ってなんでなんだか そりゃ 色々忙しいとは思うけど 主よ雲の上で何をボケっと突っ立てるのさ 子のオイタ叱るのが務めなんでしょ 勇気を持って 拳を出して 好きなようにやっちゃって 見なきゃいけないなら 僕がいけないなら 目蓋の裏にでも貼っといてよ 生まれた時にさ へその緒の前にさ そうまでして逆らいたいなら 僕が嬉しい時も 気持ちいい時も 瞬くたび突き落としてよ だってじゃないとさ 忘れてしまうから 僕の眼は二つしかないから この耳が二つだけでよかったなぁ 世界の叫び声がすべて 聞こえてしまったら 僕は到底息ができないから 僕は僕を 幸せにする機能で いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい 見ちゃいけないなら 聴いちゃいけないなら 僕らの下にも次の命が 宿った時には へその緒の前にさ そのすべての世界の入り口を 閉じてあげるから 塞いだげるから 僕が君を守ってあげるから 逃がしたげるから その瞳から 涙が零れることはないから | 100 % | 38 seconds |
| 10 | 目標100万人!つよしわんだーらんど【ゆっくり解説】 | 100 % | 41 seconds |
| 11 | koji | 100 % | 41 seconds |
| 12 | TsuruzaWonderLand | 100 % | 48 seconds |
| 13 | ユーザ名とメアド入力をして頂くと、ランキングに追加され、結果レポートがメール送信されます(完全無料)。 営業メール等は送りませんのでご安心下さい。ユーザ名とメアド入力をして頂くと、ランキングに追加され、結果レポートがメール送信されます(完全無料)。 営業メール等は送りませんのでご安心下さい。 | 100 % | 51 seconds |
| 14 | milk | 100 % | 1 minutes 47 seconds |
| 15 | chi— | 100 % | 2 minutes 24 seconds |
| 16 | RISU | 100 % | 6 minutes 17 seconds |
| 17 | TAICHINN | 93.33 % | 58 seconds |
| 18 | バカな英検人 勢川 野兎輔 | 90 % | 29 seconds |
| 19 | 真夏の夜の淫夢 第四章 野獣西本先輩文字起こし ※奥から2人が来る 野獣「ん~、いい時には結構いくね」 野獣「一ヶ月くらい・・・(?)」 遠野「ソウデスヨ・・・(?)」 遠野「ヘェ・・・(?)」 野獣「結構楽だったよね」 野獣(野獣邸を指差し)「こ↑こ↓」 遠野「はぇ~、すっごい大きい…」 ※2人して野獣邸へ入る ドアくん「ガチャン!ゴン!トン!」 野獣「入って、どうぞ!」 (「帰って、どうぞ(門番払い)」の空耳あり) 遠野「あっ、おじゃましまーす」 遠野「家の中だぁ…」 ドアくん「ギィー、ガッタン!」 野獣「†悔い改めて†」(いいよ上がって)遠野「あっ…すいません」 遠野「本当に大きいっすね~…」 ※野獣邸内のソファに座る2人 遠野「今日は本当疲れましたよー…」 野獣「ねー今日練習きつかったねー」 遠野「ふぁい…」 野獣「まぁ大会近いからね、しょうがないね」 遠野「そうなんすよねぇ」 野獣「今日タァイムはどう?」 遠野「いやぁ全然…」 野獣「伸びた?伸びない?」 遠野「あーいや…」 野獣「緊張すると力出ないからね」 遠野「そうなんすよね…」 野獣「ちゃんと、ベスト出せるようにね」 遠野「はい…」 野獣「やった方がいいよね」 遠野「はい」 野獣「ウン・・・」 「まずうちさぁ…」 遠野「うん」 野獣「屋上…あんだけど…」 遠野「はえ~」 野獣「焼いてかない?」 遠野「あ~、いいっすね~」 野獣「うん」 ※場面変換して屋上に。2人で競泳パンツ(野獣はSPEEDO社製)に着替える 一般通過バイク「ブロロロロオオオオン…ブロロロロオオオオオン…」 セミ兄貴「ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)」 遠野「見られないすかね…?」 野獣「大丈夫でしょ。まぁ、多少はね?」 ※屋上に寝そべる二人 遠野「暑いっすねー」 野獣「暑いねー。」 野獣「オイル塗ろっか」(滑舌が悪く「オイル・ヌ・ロッカー」と聞こえる) 遠野「ああ…」 野獣「ちょっと、塗ってやるわ」 遠野「あー、ありがとうございます」 ※遠野にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る 野獣「硬くなってんぜ?」 遠野「いやそんなことないっすよ…」 野獣「溜まってんなぁオイ」 遠野「先輩だめっすよ…」 ※遠野のチ○コがパンツからはみ出る 野獣「どんぐらいやってないの?」(「どう森やりたいの?」の空耳あり) 遠野「もう2ヶ月くらい…」 野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「ヤバイじゃん」) ※遠野のチンピク ※否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る ※交代し、遠野がオイルを塗る 野獣「あんまり上手いから気持ちよくなってきたよ…」 遠野「フッ(笑顔)」(困惑か苦笑いか、遠野が一瞬微笑む) 野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」 ※遠野の手を握って止めさせる ※次のカットで野獣もチ○コをわざとらしくパンツからはみ出す 野獣「スゥー・・・more precious(もうこれ以上やると)気持ち良くなっちゃう、もういいよ。ヤバイヤバイ。」 ※しばらく休憩 野獣「喉渇いた…喉渇かない?」 遠野「あー、喉渇きましたね」 野獣「何か飲み物持ってくるよ。」 遠野「はい」 野獣「ちょっと待ってて」 遠野「はい」 ※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ アイスティー&氷「ジョロロロロロロ…コロッ…」 容器「ドンッ、ゴッ!」 コップ「カッ…」 ※さらにアイスティーに睡眠薬らしき白い粉を混入 粉「サッー!(迫真)」 ※野獣、アイスティーを持って屋上へ 野獣「おまたせ!」 遠野「あっ」 野獣「アイスティーしかなかったんだけど、いいかな?」 遠野「ハイハイ!」 遠野「いただきまーす」 野獣「ドゾー」 野獣「っしょ…」 ※一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣(通称「したり顔先輩」)、画面外でも演技を続ける役者の鑑。 遠野「んっ。」 野獣「焼けたかな?ちょっと…」 野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな…お前どう?」 野獣(遠野の焼け具合を見て)「He didn’t…he begin…」(いいじゃん。きれいきれいきれい) 野獣「ちょ、これ(まくって)…」 野獣「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」 野獣(遠野のパンツ跡を指でなぞりながら)「なんかこの辺がちょっとセクシー…エロいッ!」 ※空が若干曇ってくる 野獣 「曇ってきたな。そろそろ…中入るか」 ※2人とも立ち上がるが、遠野、薬が回ってふらついてしまう 遠野「シシシット…」 野獣(遠野を支えながら)「おっ大丈夫か大丈夫か?」 遠野「大丈夫です…」 野獣「ウシシ…」 ※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す… ※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を触る ※体を舐め回し始める 野獣「ハァ…ハァ…キシュ!キシュン!キュイッ!(乳首を吸う音)チュパ…チュパ…」 ※遠野のパンツに顔を埋め、パンツ越しにチ○コを舐める ※途中で遠野が目を覚ます 遠野「先輩!?何してんすか?!やめてくださいよ本当に!」 野獣「暴れんなよ…暴れんなよ…」 ※腹に顔をグリグリ押しつける 遠野「ターミナルさん⁉(田所さん⁉)ちょっと、まずいですよ!」 野獣「いいだろよぉ!、な、ニョロトノ(いいだろ遠野)!」(二人の声が重なって聞き取りづらい) 遠野「やめてください…!」 野獣「な、な、暴れんなって!」 遠野「ちょっ!ちょっ!?」 遠野「うっ、何すか!何するんですか!?」 ※暴れる遠野を黙らせるため、薬をハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す。スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる 遠野「何するん…ちょっとホ↑ントに…ドイツ…!?」 (遠野の腕が何かに当たり『KONG!』と音を立てる) ※遠野の口と鼻にハンカチを押し付ける。 遠野「う、う、もう…」 ※まさに野獣のような動きで動きの止まった遠野を舐め回す 野獣「遠野、気持ちいいか?」 遠野「う、うん…」 野獣「気持ちいいだろ?」 遠野「うん…」 野獣「お前のことが好きだったんだよ!(迫真)」 遠野「うっ、んっ!」 ※遠野のパンツにハアハア息を掛ける野獣。 ※野獣、遠野のパンツを脱がせる。そしてチ○コを熟練の舌使いで責める。 ※責められて悶え喘ぐ遠野 野獣(ケツ舐めによがる遠野を見つつ)「いいのかぁ~?」(声が別人のよう) ※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「ホモステップ」と呼ばれる)、遠野に馬乗りになる 野獣(薬の入った瓶を遠野に近づけて)「これ吸ってみな」(またも声が別人のよう) ※野獣、遠野の口枷を取る。そのままイチモツを遠野に咥えさせる 野獣「オォ~、気持ちいいぜぇ…?」 ※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す。 野獣「もっと舌使ってくれよ…」 ※いわゆるケツ筋ビートのシーン 野獣「気持ちいいよぉ…」 ※カメラが切り替わり、野獣のイチモツをしゃぶる遠野のアップに 野獣「自分でも動かしてぇ…」 野獣「アーそれいいよぉ…」 ※まんぐり返しの遠野に挿入。挿入時に超小声で野獣が「チョットマッテヨー」と呟きそれに遠野が「ウン」と答えている。はっきり和姦だね ※そして野獣と遠野の喘ぎのハーモニーが響き渡る 野獣「気持ちいいかぁ?」 遠野「キモチイイ…」 ※キスする ※掘り続ける 野獣「気持ちいいかァ?」 遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ…」 ※遠野を横向けにして挿入 野獣「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」 ※遠野 ON 乗馬マシンのシーン 遠野「アァーハン…アッ…アアッ、アッ…ウッ…(日本レベル)」 野獣「あぁ気持ちいい…気持ちいいよぉ…」 ※掘り続ける ※再び正常位で挿入 遠野「アン、アン、アーンン(低音)」 野獣「気持ちいいよォ、気持ちよくなってきた…」 ※バックに変わる 野獣「イクワヨ!」 ※必死な表情で遠野をバックで掘る(苦行先輩) 遠野「アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!ア、アアーン!(世界レベル)アッ…アッ…」 ※そのままピチュン!とゴムを外し、遠野の背中に射精 ※騎乗位で遠野に跨り、騎乗位開始 ※途中で突然正常位に移行。遠野の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける野獣(通称涅槃先輩)。そして男性器確認できず。 野獣「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…」 ※野獣、そのまま遠野にキスされる 野獣「アアッー、ウァーッ、ア、フュアッ!アァ…ォゥ、ンッ…オォン!アォン! 」 「ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」 野獣「アァッ!ハァッ!アッ!イキスギィ!イク!イクイクイクイク…アッ……ァ、ンアッー!(野獣の咆哮)アァッ、アッ…アッ…フアッ…ウッ…アアッ…アーッ…アーッ…」(2発目の射精) ※自分のモノを勢いよくシゴいていた野獣に遠野も手伝おうと手を添えるが、野獣は左手で振り払う 遠野「ウン、ウン、ウン、ウン、ウン、ウン、ウン…」 野獣「フッ!フッ!フッ!フッ!フッ、フッ、フッ、フッ…(機関車)」 遠野「ウンッ!ウンッ!ウンッ!…ンッ!、パッソ(イキソ)!…センパ(イ)」 ※「パッソ」は野獣の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい 野獣 「いいよ、来いよ!胸にかけて!胸に!アアッ!」 遠野「ウン!ウン!ウン!」 ※遠野、立ち上がってコンドームを外し投げ捨てる 野獣(遠野、発射開始)「アッー、胸にかけて、アッー!…ファッ⁉」 遠野「ウーン…」 ※胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる野獣 ※2人、幸せなキスをする ~二人は幸せなキスをして終了~ | 90 % | 30 seconds |
| 20 | ミヤケグリーンアップル 理央 | 90 % | 32 seconds |
| 21 | 月川さん、意味ないよ。 | 90 % | 32 seconds |
| 22 | 鍵倉しぐれういだいすき | 90 % | 33 seconds |
| 23 | ダウンタウン 松本人志 アメリカによる原爆投下について泣きながら持論を訴える(全文) 『松本人志の放送室』 ラジオ ※2005年09月04日放送、TOKYO FM『松本人志の放送室』(第206回)より 松本人志 そんなんどうでもええわ。ちょっとアメリカに怒ってええかな? 高須光聖 もうまたや、もう。大体一昼夜に1回アメリカに怒ってんなぁ。 松本 いやでもな、知ってる? 高須 いやいや知りませんよ!そんなもん。 松本 これは僕そこをね、やっぱりちゃんと言わなあかんと思いますよ。 高須 冷静に言ってくださいよ? 松本 はい。 高須 今回も怒らずに。 松本 あ、あ、荒げることなくね。 高須 荒げることなく、声荒げることなく冷静に風のように線細く言ってください。お願いします、はい。アメリカ。 松本 いやその、久しぶりにアメリカ国民に原爆投下についてどう思うかってアンケート取ったん知ってる? 高須 うん。 松本 知ってる? 高須 知ってますよ。 松本 知ってんのかいな! 高須 うん。 松本 何で怒れへんねんな? 高須 いや、前からあんなん言うて… 松本 過半数以上があれは別に良かったと思ってるというか… 高須 必要悪やって。 松本 あのねぇ… 高須 いや必要悪というか必要やったっていうことやな。間違ってないっていう。 松本 間違ってないって言うんですよ。あのねぇ、それでね?筑紫哲也のあの、広島の原爆があったあの日の夜かな?今年のね。 高須 筑紫さん何て言った? 松本 あれ何かニュースでやってたんですよ。 高須 うん、うん。 松本 それでねぇ、あの・・・、なんとかゲイってあれは戦闘機、あったじゃないですか?あの。 高須 なんとかゲイ? 松本 はい。 高須 何かあんねんなぁ。 松本 原爆を積んだ戦闘機ですよ。 高須 エノラ・ゲイ? 松本 エノラ・ゲイ。 高須 うん。 松本 で、あの原爆を開発した研究チームがいるじゃないですか?博士たちの。 高須 うん、うん。 松本 あれ1人じゃないですけどね?その中の1人が、開発にも関わってて、あの日戦闘機にも乗ってて、落とす時も当然いましたし、キノコ雲がバァー出たでしょ?あれを撮影したんもそいつなんですよ。 高須 うん。 松本 そいつがこの60年ぶりに日本に広島に来たんですよ今年。 高須 うん、来た。 松本 ほいで被災者と話をしたんですよ。 高須 うん。したら何て言った? 松本 原爆ドームのあの記念館みたいな… 高須 全部見て? 松本 あれも見て。ほいで、謝れとは言うてないですよ?こっちは別に。まぁそんな話になるじゃないですか? 高須 どう思いますかと。 松本 大変やった、あんなんやった、こんなんやった。今でも我々は苦しんでるみたいなことも言うじゃないですか?「まぁそれは大変やったね、大変やったね」みたいな。終始そういう感じなんですよね。「あぁそれはいけないね、悲惨だね」みたいな感じを言うんですけど、「でも僕は謝らない。」 高須 なんでやねん。 松本 あのねぇ… 高須 声荒げたらあかんで?荒げずにいかなあかんで、荒げずに。何でやの?それ。 松本 おい筑紫哲也と。 高須 うん。 松本 あ、筑紫哲也そこにはいないんですけど。もうね、このラジオ聞いてる…あれTBSですか?あの報道のスタッフ。そういうことがあったらね、僕に電話して? 高須 お~、松ちゃんすぐ行く? 松本 僕行くわ。 高須 うん。 松本 ほいでね、僕ね、 高須 僕が言う! 松本 僕が言うわ! 高須 うん。 松本 あのねぇ… 高須 声荒げたらあかん、もう荒げそうな顔になってる。もう声荒げたらあかんで。 松本 俺はもうたまらんねん!! 高須 荒げとるがな。(笑う) 松本 その、あれがあったからこそ戦争をあのぐらいで済ませたというか、おわ、早く終わらせれたみたいに言うんですよ。 高須 いいやん、なぁ? 松本 待てと!!広島と長崎で何万人死んだ思てんねん!! 高須 あら強いな… 松本 あの後あれであんなんせぇへんかったらあんな何万人も死んでへんねん!!どういう計算方法でそうなんねん!! 高須 まぁ~そらそや。そらもう荒げるのはわかるけど、荒げたらあかん言うてるやろ? 松本 (笑う) 高須 冷静に冷静に。 松本 もうね…もうたまらんねん!! 高須 いや、たまりませんよ。日本人としてはたまりませんよ、そりゃもちろんね。 松本 だから僕もう毎年言うてるんです、それは。その原爆を落とされた日にね?ああいうことをね?「二度とこんな過ちは、過ちは」ってやるでしょ?で、子供たちにもそんな悲惨やった話をするじゃないですか?でもね、「過ちは過ちは」って言うんですけど、原爆に関しては被害者なんで。被害者が被害者に伝えていったってダメなんですよ! 高須 なるほど。 松本 アメリカの子供に言わんとダメなんですよ!で、アメリカに発信しないと!あれやってるんですか?アメリカで、毎年。 高須 どうなんですかねぇ? 松本 絶対やってないんですよ!だから60年間あいつらのあれは変わらないんですよ!いまだに! 高須 日本が変わってないからですよね?たぶん。 松本 そう!だから日本が言わないといけないんですよ! 高須 そりゃそうかも知れん。日本がたぶん言いなさ過ぎてるのかも… 松本 日本の子供たちにこんな悲惨やった、こんな悲惨やった、だからこんな過ちは二度と起こさんようにしようなって言うたってワシら何もしてへんがな!いう話なんですよ。朝礼で集まってる奴に集まりが遅い!言うて怒ってるのと一緒なんですよ。 高須 まぁまぁでも最初の始まりが侵略戦争やったりとかするから日本もね? 松本 はい。 高須 だからそれを止めるためにっていう一応正義を持ってるわけですよ。 松本 いや、そうなんですよ?そうなんですけどもやっぱ原爆に関してはですね、これは謝ってもらわんと。 高須 まぁまぁまぁまぁ。 松本 終わらないですよ!! 高須 たぶんね、うまいことされてると思うよ日本なんて。 松本 はぁ~。 高須 泣いてるやんか自分、どうしたん?(笑う) 松本 僕はね、悔しいんですよ… 高須 いやまぁわかりますねぇ。 松本 腹立つんです… 高須 あれはでも毎年どんどん増えていくんですかね? 松本 何がですの? 高須 必要だったという人は、アメリカの。 松本 このままその日本が全然アメリカにそういうことを言わないと変わらないでしょうね。うまくいってこのままか、でしょうね。下手したらもっと増えていくでしょうね。 高須 まぁでも知らんからどんどん増えていくやろね。 松本 だってあのエノラ・ゲイですか?あれは展示されてるんですよね?アメリカで。そしてアメリカを救った戦闘機ということで展示されてるわけですよ。で、アメリカ人はわぁ素晴らしい(拍手しながら)いうて言うてるわけですよ。この、これをね、なんとしましょうか? 高須 まぁ俺もその辺はあんまようわからんねんけど、どう、どうなのかね? 松本 僕もそんな細かいことを何もかもわかってるわけじゃないですけどもね? 高須 謝ってほしいことは謝ってほしいですわね、たしかに。 松本 ああいうことがあったら僕行きますから。 高須 あら。 松本 僕行って、あの外人と話しますから。 高須 そういうのおもしろいですけどね。 松本 僕ほんと行きますよ。もうねぇ… 高須 まぁでも今なお引きずってる人いますからねぇ、それは。もちろん、体にもね。 松本 しかもあれがなかったら終われへんかったって言うのも矛盾してますしね。だってじゃあなんで長崎に落としてん?広島でええやんけもう。もっかいやってるわけですよ、ダメ押しに。 高須 まぁね。 松本 なんやねん! 高須 調べたかったんやろ。 松本 アホかボケ! 高須 (笑う) 松本 いやでもね、それはね、アホな芸人がラジオで怒っとるわで片付けちゃだめですよ、ほんとに。 高須 まぁまぁ、アホな芸人がとは思ってませんけど。 松本 この状況をね、やっぱアメリカ国民はね、知らないだけなんですよ。伝えられてないんですよ。あの後どんだけ引きずってるかっていうことをほとんどのアメリカ人はわかってないんですよ。だからなんか罪の意識がないんですよ。だからほんまこれね、伝えなあかんねん!だから報道特番いうのをね、この時期いっつもアメリカに組んで、アメリカが何と言おうがオンエアしないとダメなんですよ!日本でやってたってあかんねん。ほな絶対変わってくるから。 高須 まぁでも向こうの言い訳は、まぁ言い訳かどうか知らんけど、復興するためにこんだけ支援したとかいろんなことまた言ってくると思うねん、言うたってよ?侵略戦争を止めて、なおかつ日本の支援もして、日本自体をそのなんちゅうの?要は、まぁ植民地にせぇへんかって、ちゃんとそのまま使ったというのもまぁ何となくね。ほんとやったらアメリカになっててもおかしないねんから。 松本 腹立つわ..あいつら何発持ってるか知ってる?いまだに。 高須 わからんなぁ。 松本 ものすごい持ってるよね?何千発って持ってるよね?核。すごいですよ、あいつら。 高須 誰に聞いたん?それまた自分。 松本 それはニュースでもよく、何千発持ってますよ?間違いなく断トツで一番持ってますからね!ほいでね、何千発持ってますし僕はそこにプラス2を絶対しますからね!! 高須 ん? 松本 プラス2!使うた分ありますから!これ排除しないですよ僕は!プラス2ですよ! 高須 なるほど。 松本 1000発持ってるんやったら1000飛んで2ですからね? 高須 (笑う) 松本 ここうやむやにしないで下さい! 高須 いやいやそら俺… 松本 使うたからもう無し!みたいなダメですよ!プラス2ですよ! 高須 いやあのね?あの。わかりますよ、興奮しないで下さい。僕に言われてもしょうがないんですよそれ。あなたずっと自分… 松本 くそこの、アメリカがっ! 高須 (笑う)もう長谷川何とかして? 松本 星条旗ばっかり! 高須 この話なったらもううるさーてしゃーないねん! 松本 (笑う) 高須 ほんまに。 松本 星条旗ばっかり着込みやがってボケェ! 高須 もうちょっとどうにかしてこれぇ。曲行きますか?もう一曲。 松本 (笑う) 高須 収まれへんでこれ。ヤングマンでも聞かせようか? 松本 それ西條秀樹の服の柄やがな。(笑う) 高須 (笑う) | 90 % | 33 seconds |
| 24 | 嘘じゃないよ Mrs. GREEN APPLE 胸のこの痛みはもう貴方が最後かもしれない ほらね もどかしいの 容易く崩れてしまうことも わかるから 「好き」って言えたら どれだけ楽か ほらまた力んだ また息んだ 「貴方と居たい」と言えたらどれだけ楽か まだまだ一歩も踏み出せてないな どの果実も同じような 味しかしないな なんなんだ 貴方が眩しすぎるが故に 美しい太陽よ 私の側でさ 泣いたのは 決して貴方のせいではないよ 嘘じゃないよ 割り切るのは 別になんともなく生きていけるよ 嘘じゃないよ 寄り添い合えたら どれだけの不幸をも 愛しく思えてくるんだろうな 互いに傷つき離れる事があっても 気づいてはいるから戻ってくるんだ どの愛の歌も いまいちしっくりこなくて困ってるよ なんなんだ 助けてほしいの 温めてほしいの その感情がさ 私の弱さだ 隠したのは 嫌われたくないからじゃないよ 嘘じゃないよ 夢見たのは 決して貴方のせいではないよ 嘘じゃないよ これじゃ夜も眠れないよ 心配ないよ 嘘じゃないよ またそうやって嘘をついて 行ったり来たりの思いも まとまりきらない愛も 悲惨に沈むなら 離れるのは 別に貴方のせいではないよ 嘘じゃないよ 笑ってるのは 無理をしているわけではないよ 嘘じゃないよ 嘘じゃなくないよ 嘘じゃないよ | 90 % | 37 seconds |
| 25 | DJ LOVE、Fukase、Saori、Nakajin、Rio | 90 % | 40 seconds |
| 26 | 布花原悠星 | 90 % | 1 minutes 43 seconds |
| 27 | kr | 90 % | 3 minutes |
| 28 | keity | 90 % | 3 minutes 4 seconds |
| 29 | ラボラボキッズ | 90 % | 3 minutes 36 seconds |
| 30 | ちゃま | 90 % | 57 minutes 18 seconds |
| 31 | 健ちゃん | 87.5 % | 3 minutes 31 seconds |
| 32 | TOMOKO | 85 % | 2 minutes 9 seconds |
| 33 | にゃお | 85 % | 4 minutes 24 seconds |
| 34 | ura | 82 % | 2 minutes 12 seconds |
| 35 | YouTubeテーマソング2 HIKAKIN & SEIKIN YouTube YouTube Broadcast Yourself Yeah YouTube YouTube 主役は君なのさ (Hey) ときには立ち止まり 振り返るときでも ずっとわすれないで あの日の高鳴りを イヤホンもれる歌は 誰かの夢の歌 Ah 行き交う人の群れ それぞれのStory 変わる景色 変わらない想い 涙の跡も 不器用な笑顔も Let’s Try Again (Hey) YouTube YouTube Broadcast Yourself Yeah YouTube YouTube 主役は君なのさ 風が歌うMelodyは わすれてた夢の色 どこまでも届くさ さあ夢を描けYouTube 雨上がりの空に かかる虹のように 色あせない想い 七色に重ねて 過ぎ去ったあの日も 美しい面影 Ah めぐりめぐる時代 僕らを試すだろう ゼロから描く 見慣れない景色 痛む傷跡 強さに変えよう Let’s Try Again (Hey) YouTube YouTube Broadcast Yourself Yeah YouTube YouTube 主役は君なのさ さあ飛び出そう世界へと わすれてた今日の空 どこまでも広がる さあ夢を描けYouTube (Hello YouTube) YouTube YouTube Broadcast Yourself Yeah YouTube YouTube 主役は君なのさ (Hey) ここまで来た僕たちは どんな日も歩いてきた どこまでもいけるはずさ さあ夢を描けYouTube 新しい物語は 僕らの足跡がつく 真っ白なアスファルト駆けて さあ夢を掴めYouTube | 80 % | 35 seconds |
| 36 | カラスくさいくさいくさーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい | 80 % | 36 seconds |
| 37 | 私は最強 | 80 % | 43 seconds |
| 38 | はるる | 80 % | 2 minutes 2 seconds |
| 39 | mizuki | 80 % | 2 minutes 52 seconds |
| 40 | s | 80 % | 4 minutes 45 seconds |
| 41 | ryota | 80 % | 5 minutes 45 seconds |
| 42 | まさと | 75 % | 2 minutes 21 seconds |
| 43 | いちろー | 70 % | 41 seconds |
| 44 | あ | 70 % | 1 minutes 8 seconds |
| 45 | hajimesaitoh514@gmail.com | 70 % | 1 minutes 31 seconds |
| 46 | ラボラボキッズ | 70 % | 5 minutes 57 seconds |
| 47 | 雨ふり | 65 % | 1 minutes 26 seconds |
| 48 | くしゃみ | 60 % | 1 minutes 4 seconds |
| 49 | まな | 60 % | 2 minutes 8 seconds |
| 50 | あ | 60 % | 2 minutes 28 seconds |
4級動詞ランキング
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| Pos. | Name | Score | Duration |
|---|---|---|---|
| 1 | 真夏の夜の淫夢 第1章 空手部・性の裏技 (和室で服を脱ぐ三人) 野獣(鈴木)「ぬわあああああん疲れたもおおおおおん」 MUR「チカレタ…」 野獣「いやもうキツかったっすね今日はー」(「MURキツかったっすね今日はー(呼び捨て)」) MUR「あぁもう今日は…すっげえキツかったゾ~(クレしん)」 KMR「ホントに…」 野獣「何でこんなキツいんすかねぇ~も~…」 KMR「キツいですね…」 野獣「やめたくなりますよなんか部っ活ぅ~」 MUR「どうすっかな~俺もな~」 MUR「ハァ~…」 野獣「***早いっすね…」(「MUR早いっすね…(呼び捨て)」) MUR「シャツがもう…ビショビショだよ」 KMR「ウフフッ(笑)」 野獣「あーもう***っすよぉ~」(MURの声と被って聞き取りづらい) MUR「ア゛ァ゛」 野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」 MUR「入ろうぜ二人とも」 KMR「そうですね」 MUR「うし」 野獣「ふぁー、あ待ってくださいよぉ」 (両先輩通過) MUR「おい、KMR早くしろ~」 KMR「あっ…」 野獣「早くしろよ~(便乗)」 (3人で狭い風呂場で入浴) 野獣「先背中洗いますね~」(「白菜かけますね~」「爆サイかけますね~」「アカスリかけますね〜」) MUR「オッス」 野獣「あぁもう、疲れましたねぇもう」 MUR「ああ今日は…大変だったなーもう」 野獣「こんなん毎日続いたらもう、やめたくなりますよね~」 KMR「ですね…」 MUR「なぁ。KMRも今日疲れたろう、なあ」 KMR「疲れました」 MUR「なあ?」 野獣「じゃあ流しますねー」 MUR「おお、頼むゾ」 野獣「ドアラァ…」 MUR「ふぅ…」 野獣「頭いきますよ」(「頭にきますよ」) MUR「おっ」 MUR「あーもう1回いってくれ」 野獣「いいっすか?はーい」 MUR「お、サンキュ」 野獣「はーい」 (湯船から先輩たちをチラチラ見るKMR) MUR「ほら、次」 KMR「はい…」 MUR「KMR」 KMR「はい」 MUR「お前もだよ」 KMR「え、僕もやるんですか?」 MUR「当たり前だよなぁ?」 野獣「うーん、俺もやったんだからさ(同調圧力)」 (しぶしぶ洗うKMR) 野獣「ふああああ疲れたもおおおおん」 MUR「KMRも結構…洗い方上手いじゃん」 (MURの股間がムクムクと勃起し始める) KMR「あっ…ありがとうございます…」 野獣「俺も後から洗ってくれよな~」 KMR「えっ(困惑)」 野獣「頼むよ~」 (一通り体を洗うKMR) KMR「じゃ、流しますね…」 MUR「あっ、おい、待てい(江戸っ子)」 野獣「ふぅ」 MUR「まだ肝心な所洗い忘れてるゾ」 KMR「え、肝心な所…?」 MUR「何トボケてんだよ、ここ洗えよ(ココアライオン)」 (再びカチカチに勃起するMURの股間)(一瞬モザイクが薄くなる) KMR「あ、わかりました…」 (MURの股間のクローズアップ)(勃起したMURの股間を洗うKMR) 野獣「カンノミホ…」 野獣「何だKMR嬉しそうじゃねえかよー」 KMR「いや~そんなこと…」 (MUR、KMRに洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く。この際一瞬MURが正面を向く) 野獣「フゥーッ↑…MURさん上がりますかぁ?」 MUR「そうだな…流してくれ」 (MURの股間のアップ)(モザイクが一瞬薄くなり亀頭が丸見えになる) KMR「あっ…はい…スッー」 野獣「ふぅ~」 (KMR、MURをシャワーで洗う。勃起したMURの股間のアップ) KMR「熱くないですか?」 MUR「おっ、いいゾ~」 KMR「はい…」 MUR「ふぅー」 野獣「上がったらビールですよ~先輩~」 MUR「そうだな~」 野獣「たぶん冷えてますよ~」 MUR「今日はいっぱい飲むゾ~」(「コーラいっぱい飲むゾ~」) 野獣「フゥーッ↑」 KMR「すいません…(?)」 野獣「フゥーッ↑」 MUR「よし、じゃあいいゾ」(「よし、Here we go」) KMR「あ、はい。わかりました」 MUR「あーさっぱりした(皮肉)」 (3人とも風呂から上がる。MURは一度も湯船に浸かっていない。ここがいわゆる「リスポーン地点」) 風呂場のドア「バン!ババン!バン!(迫真)」 MUR「ふぉ~~あっつー」 野獣「ふぉ~、ビール!ビール!あっつー↑!」 MUR「あ~早くビール飲もうぜ~。おっ、冷えてるか~?」 野獣「んぁ、大丈夫っすよ、バッチリ冷えてますよ」(「バッチェ冷えてますよ」) (KMRも後に続くがしばらく無言) 野獣「Foo↑」 (しばらく和室でくつろぐ3人。KMRは雑誌『Weeklyぴあ』を読んでいる) 野獣「MURさん夜中腹減んないすか?」(「You have a 夜中腹減んないすか?」「なんか腹減んないすか?」) MUR「腹減ったなぁ(時制の不一致)」 野獣「ですよねぇ」 MUR「うーん」 野獣「この辺にぃ、うまいラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」 MUR「あっ、そっかぁ…」 野獣「行きませんか?」 MUR「あっ、行きてぇなぁ」 野獣「行きましょうよ」 野獣「じゃあ今日夜行きましょうね~」(「じゃけん夜行きましょうね~」) MUR「おっ、そうだな」 MUR「あっ、そうだ(唐突)おいKMRァ!」 KMR「あっ、はい」(「えっ、何?(タメ口)」) MUR「お前さっき俺ら着替えてる時チラチラ見てただろ」 KMR「いや、見てないですよ」 MUR「嘘つけ絶対見てたゾ」 KMR「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る) 野獣「あっお前さKMRさ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか風呂来なかったよな?(鈴木福)」 MUR「そうだよ(便乗)」 KMR「い、いやそんなこと…」 MUR「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)」 (KMRに自分のイチモツを見せつけるMUR) MUR「ホラッ」 野獣「ほら見とけよ見とけよ~」 MUR「ホラ、見ろよ見ろよ、オラッ」(イチモツをブラブラ) 野獣「何やってんだKMR、ホラ見とけよ〜」 野獣「ホラよく見ろよホラ、逃げんなよぉ~ホラiPhone…」(野獣、いきなりKMRの背後にワープ) MUR「ホラ。見ろよぉ」 野獣「なんだよぉー、ホラ見ろよ」 KMR「やめろ…やめてよ…いやだ…」 野獣「ホラホラホラ。オラ口開けっ、口開けんだよホラ」 MUR「嬉しいダルルォ?オラ!」 野獣「ホァーホァー、ホラホラホラホラ」 KMR「やめてくれよ…(絶望)」 野獣「なんだよホラー、嬉しいダルルォ?」 KMR「いやだ…」 野獣「ホラァー!」 野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。口開けんだホラ(クチアケーナ・ホラ)。ホラ。ホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」 KMR「やめろ…」 MUR「オラ!」 KMR「ンッ!ンッー、ンッー!」 野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」 MUR「舌使えよ…」 MUR「上手いじゃねえかよ」 野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜ま↑っちゃってさぁ~」 MUR「おお、いいゾ~これ」 野獣「いいっすかぁ!?OH~♪(COWCOW多田)ホラもっと美味しそうに食べろよぉ~」 KMR「ンンー、オホッ!」 野獣「もっと舌使えよホラホラ」 MUR「オゥラ」 野獣「美味しいかぁ~?もっと美味しそうに食べろよ~ホラ」 MUR「もっと奥まで行けよ」 野獣「奥までホラホラ」 MUR「オラ…オラッ!」 野獣「おし、俺のも頼むぜおいっー」 (野獣脱ぎ) 野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる) MUR「こっちは手だよ手」 野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」 野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~」 MUR「手…」 野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいよぉ~」 野獣「Foo↑気持ちぃ~」 MUR「ポッチャマ…」(「こっちも…」「アチャモ…」) 野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」 MUR「ちゃんと二本咥え入れろ~」 野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」 MUR「おう、いいぞ~、よーし」 野獣「ふぅ~」 (「ゲホッゲホッ!」と咳の音が入る。カメラマンか) 野獣「foo↑」 野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」 MUR「おぁー、いいぞー」 野獣「Foo↑、スッスッスッスーッ」 MUR「ぉぉ、うまいなぁー」 野獣「いいよ~。もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~!ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」 KMR「んっ…んっ…」 (MURと野獣、今度は自分らがKMRの肝心な所をしゃぶろうとする) 野獣「よしよしよーし。フゥー!…KMRお前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」(前屈みの独特の姿勢でKMRを捕まえる野獣、ホモ特有のステップと呼ばれる) MUR「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」 野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」 MUR「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」 KMR「いやだ、ひぎぃー」 野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」 (逃げるKMRを捕まえ押さえつける二人。MURが上から咥えさせ野獣が下からKMRのをしごく) 野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんと舐めろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」 MUR「おお、いいゾ」 KMR「ンッ、ンッ…」 (しばらくその体勢) 野獣「俺もして欲しいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」 MUR「いいゾ~(イケボ)…oh…いいゾ…oh……ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?なんだじゃあ俺が勃たしてやるか!しょ↑うがねえなぁ…(悟空)ほらいくどー」 (そういって野獣、KMRのをしゃぶる) MUR「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」 KMR「えぇ…」 MUR「ホラ」 野獣「ンーッ!気持ちいいかーKMR?」 MUR「勃たしてやれよ?(イケボ)」 野獣「ん、おかのした(わかりました)」 (MURのケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれるKMR) 野獣「KMR気持ちいいかー?」 KMR「ひもちぃぃ…」 (いきなり体勢変更し、まんぐり返しにしたKMRの上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、MURがKMRのケツを舐める) 野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」 野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、KMR?…なんだよお前、ケツ舐められたことあんのかよ誰かによ(嫉妬)」 野獣「歯ぁ当てんなよー。」 野獣「…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」 (MURが野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンや雅楽楽器のような音色の音が響く) MUR「ォォー…」 野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください(Waiting a sign)!」 MUR「お?そうか…?はいじゃあケツ出せ!」 野獣「ハイ」 (野獣のケツを「ペチン!」と叩く) MUR「よし、じゃあぶち込んでやるぜ!」 野獣「オッスお願いしまーす!(空手要素)」 (野獣に挿入するMUR) 野獣「おーす、ゆっくりお願いしますよ先輩…」 野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」 MUR「あぁあいいゾぉー…」 (体位を変えつつ、しばらく先輩二人のクッソ汚い絡みが続く) MUR「あっ、KMR。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」 (MURが見守る中、KMR、野獣の穴に挿入) MUR「どうだKMR?気持ちいいだろ?」 KMR「気持ちいいです…」 野獣「KMR嬉しいかー?」 KMR「うん…」 (頷きつつ、男のケツの味に驚くKMR) (再び体位が変わり壁際から野獣、それをMURがしゃぶり、MURの下からKMRがしゃぶる構図に) (バイク君迫真の通過音) 野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もっとしかっ、舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」 (黙々と迫真の行為が続く) 野獣「あー上手いっすよ先輩…」 (縦割れアナル) 野獣「もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)ハァ…ハァ…イキますよー、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!ウッ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…オ゛ァー…ハァ…ハァ…ハァー…」 (MURにシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除するMUR) (MURに挿入するKMR) KMR「あぁ、はぁ、ああ、イキそうです…」 (不自然な音声カット(音声にNGが入ったとみられるが詳細不明)。無音の中MURの背中に笑顔で射精するKMR) (KMRにしゃぶらせるMUR) MUR「しっかりしゃぶれー」 MUR「歯ァ立てんなよ…」 (KMRとMURの絡み(KMRは先輩を掘り、先輩はKMRにしゃぶらせる)の末両者射精し(KMRは笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了) (その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったのだ…) | 100 % | 32 seconds |
| 2 | 氷見二次 開哉 | 100 % | 32 seconds |
| 3 | 私 Mrs. GREEN APPLE 空は深く澄んでて 息は白くて 私は確かに此処で生きている 私は昔から涙脆くて 貴方はその度に側で笑っていた 二人だけの帰り道 弱さを知れた夜 壊れかけの自転車と 掴んだその手も もう届かない 戻れない いつまでも 今更だけど あの時、私は貴方の事が好きでした 凍える冬には 温かいその目が救いでした 貴方が好きでした。 昔見てた景色は どこまでも広くて そこまでの行き方など知りたくはなかった 何処かで貴方が鳴らす その足音は早かった 壊れかけの自転車の 捨て方も解った でも忘れずに留めておこう いつの日も 「変わらずに居よう」 これからもずっと ここからの夕陽が綺麗であれば これからもずっと 私は「私」を生きてゆける 花はまだ咲けずに 私もまた泣けずに 貴方へは届かずとも 人はまた恋をする あの時、私は貴方の事が好きでした 凍える冬には温かいその目が救いでした これから私は 明日も私は 確かに此処で息をしてる 私は私を生きてゆく | 100 % | 46 seconds |
| 4 | 和身都 | 100 % | 1 minutes 15 seconds |
| 5 | レオン | 100 % | 1 minutes 43 seconds |
| 6 | 何回見てチャンネル登録(2025年12月時点) 〈基準〉ねおんくす【ゆっくり実況】 937,950回÷2125人=約441.4回 つよしわんだーらんど 60,791回÷39人=約1558.8回 つよし陸上部理央 6,125回÷15人=約408.3回 チャーサーイブニング【公式】 2,246回÷10人=約224.6回 にゅーれぼりゅーしょん【NR】 1,047回÷40人=26.18回 | 90 % | 36 seconds |
| 7 | Taichinn | 90 % | 49 seconds |
| 8 | さえ | 90 % | 52 seconds |
| 9 | 田所 浩二のインタビュー インタビュアー 「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」 田所 「っと、24歳です」 I 「24歳?もう働いているの?じゃ…」 T 「学生です」 I 「学生?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」 T 「え~、身長が170cmで」 I 「うん」 T 「体重が74kgです」 I 「74kg。今なんか、やってんの、スポーツ…すごいガッチリしてるよね」 T 「特にはやってないんすけど、トレーニングはしっかり、やってます」 I 「彼女とかいる?今」 T 「今はいないです」 I 「今はいない?いつまでいたの?」 T 「こ…去年ですねぇ」 I 「去年?」 T 「はい」 I 「ふーん」 「風俗とかは行くの?」 T 「行ったことありますよ」 I 「どういう系統が好きなの?」 T 「そうですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」 I 「ああソープ?高いでしょでもソープ」 T 「ピンキリですよねでもね」 「ふーん」 「うん」 I 「じゃあオナニー、とかっていうのは?」 T 「やりますねぇ!(大声&食い気味)」 I 「やるんだ」 T 「やりますやります」 I 「ふーん」 「週、何回とか、そういうのはある?」 T 「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」 I 「やってる?」 T 「はい」 I 「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」 T 「最近は…3…日前」 I 「3日前、ふーん」 | 90 % | 52 seconds |
| 10 | TAICHINN | 90 % | 58 seconds |
| 11 | ちま | 90 % | 1 minutes 1 seconds |
| 12 | 名無し | 90 % | 1 minutes 45 seconds |
| 13 | ura | 90 % | 3 minutes 7 seconds |
| 14 | 健ちゃん | 90 % | 3 minutes 25 seconds |
| 15 | 私 Mrs. GREEN APPLE 空は深く澄んでて 息は白くて 私は確かに此処で生きている 私は昔から涙脆くて 貴方はその度に側で笑っていた 二人だけの帰り道 弱さを知れた夜 壊れかけの自転車と 掴んだその手も もう届かない 戻れない いつまでも 今更だけど あの時、私は貴方の事が好きでした 凍える冬には 温かいその目が救いでした 貴方が好きでした。 昔見てた景色は どこまでも広くて そこまでの行き方など知りたくはなかった 何処かで貴方が鳴らす その足音は早かった 壊れかけの自転車の 捨て方も解った でも忘れずに留めておこう いつの日も 「変わらずに居よう」 これからもずっと ここからの夕陽が綺麗であれば これからもずっと 私は「私」を生きてゆける 花はまだ咲けずに 私もまた泣けずに 貴方へは届かずとも 人はまた恋をする あの時、私は貴方の事が好きでした 凍える冬には温かいその目が救いでした これから私は 明日も私は 確かに此処で息をしてる 私は私を生きてゆく | 80 % | 37 seconds |
| 16 | 理央のインタビュー つよし「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」 理央「っと、14歳です」 つよし「14歳?もうそろそろ受験なの?じゃ…」 理央「忙しいです」 つよし「忙しい?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」 理央「え~、身長が1??cmで」 つよし 「うん」 理央 「体重が??kgです」 つよし 「??kg。今なんか、やってんの、陸上部…すごいガッチリしてるよね」 理央 「特にはやってないんすけど、トレーニングはしっかり、やってます」 つよし 「彼氏とかいる?今」 理央 「一人もいないです」 つよし 「一人もいない?いつ付き合うの?」 理央 「こ…2026年の誕生日までにですねぇ」 つよし 「僕?付き合いますか?」 理央 「はい、仕方なく。私以外の女子と話さないでね」 つよし 「理央以外話す気ありません」 「塾とかは行くの?」 理央 「行ったことありますよ」 つよし 「どういう系統が好きなの?」 理央 「そうですね…やっぱり私は、王道を征く、理数系、ですか」 つよし 「ああ理数?難しいでしょでも理数」 理央 「ピンキリですよねでもね」 「ふーん」 「うん」 つよし 「じゃあオナニー、とかっていうのは?」 理央 「やりますねぇ!(大声&食い気味)」 つよし 「やるんだ」 理央 「やりますやります」 つよし 「ふーん」 「週、何回とか、そういうのはある?」 理央 「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」 つよし 「やってる?」 理央 「はい」 つよし 「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」 理央 「最近は…3…日前」 つよし 「3日前、ふーん」 | 80 % | 43 seconds |
| 17 | 田所 浩二のインタビュー インタビュアー 「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」 田所 「っと、24歳です」 I 「24歳?もう働いているの?じゃ…」 T 「学生です」 I 「学生?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」 T 「え~、身長が170cmで」 I 「うん」 T 「体重が74kgです」 I 「74kg。今なんか、やってんの、スポーツ…すごいガッチリしてるよね」 T 「特にはやってないんすけど、トレーニングはしっかり、やってます」 I 「彼女とかいる?今」 T 「今はいないです」 I 「今はいない?いつまでいたの?」 T 「こ…去年ですねぇ」 I 「去年?」 T 「はい」 I 「ふーん」 「風俗とかは行くの?」 T 「行ったことありますよ」 I 「どういう系統が好きなの?」 T 「そうですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」 I 「ああソープ?高いでしょでもソープ」 T 「ピンキリですよねでもね」 「ふーん」 「うん」 I 「じゃあオナニー、とかっていうのは?」 T 「やりますねぇ!(大声&食い気味)」 I 「やるんだ」 T 「やりますやります」 I 「ふーん」 「週、何回とか、そういうのはある?」 T 「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」 I 「やってる?」 T 「はい」 I 「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」 T 「最近は…3…日前」 I 「3日前、ふーん」 | 70 % | 42 seconds |
| 18 | Fuu | 62 % | 4 minutes 21 seconds |
| 19 | たぶ1 | 60 % | 36 seconds |
| 20 | はるる | 60 % | 2 minutes 35 seconds |
| 21 | ラボラボキッズ | 60 % | 4 minutes 7 seconds |
| 22 | た | 55 % | 1 minutes 46 seconds |
| 23 | 4年生 | 50 % | 45 seconds |
| 24 | r | 50 % | 1 minutes 13 seconds |
| 25 | TOMOKO | 50 % | 2 minutes 13 seconds |
| 26 | riku | 50 % | 3 minutes 59 seconds |
| 27 | togo | 50 % | 5 minutes 40 seconds |
| 28 | ちるる | 40 % | 41 seconds |
| 29 | a | 40 % | 3 minutes 52 seconds |
| 30 | 先生 | 40 % | 11 minutes 27 seconds |
| 31 | ゾンビランドサガファン | 30 % | 1 minutes 46 seconds |
| 32 | に | 30 % | 1 minutes 55 seconds |
| 33 | hajimesaitoh514@gmail.com | 30 % | 2 minutes 2 seconds |
4級熟語ランキング
左から順に「順位・ユーザ名・平均スコア・平均回答時間」で表示しています。「search」バーでユーザ順位検索可。
| Pos. | Name | Score | Duration |
|---|---|---|---|
| 1 | ぐんぴぃ先生 | 100 % | 24 seconds |
| 2 | What I’ve Done/In this farewell There’s no blood There’s no alibi ‘Cause I’ve drawn regret From the truth Of a thousand lies So let mercy come And wash away What I’ve done I’ll face myself To cross out what I’ve become Erase myself And let go of what I’ve done Put to rest What you thought of me While I clean this slate With the hands of uncertainty So let mercy come And wash away What I’ve done I’ll face myself To cross out what I’ve become Erase myself And let go of what I’ve done For what I’ve done I start again And whatever pain may come Today this ends I’m forgiving what I’ve done! I’ll face myself To cross out what I’ve become Erase myself And let go of what I’ve done What I’ve done Forgiving what I’ve done | 100 % | 28 seconds |
| 3 | 志村けん大好きドリフターズ | 100 % | 28 seconds |
| 4 | 君と僕とで世界を冒険してきたけど 泣いたり笑ったりして 僕らはどんなときでも手を繋いできたけど いつかは いつの日かは ある朝 僕が目を覚ますと この世界には君はいないんだね 驚かそうとして隠れてみても 君は探しにこないんだ Ah 君はいつの日か深い眠りにおちてしまうんだね そしたらもう目を覚まさないんだね 僕らがいままで冒険した世界と僕は一人で戦わなきゃいけないんだね ボーっと火を吹くドラゴンも僕ら二人で戦ったね 勇者の剣も見つけてきたよね Ah このまま君が起きなかったらどうしよう そんなこと思いながら君の寝顔を見ていたんだ こんな青空のときでもどんな嵐のときでも 手を繋いできたけど こんなに嬉しいときもどんなに悲しいときも いつかは いつの日かは ある朝 僕が目を覚ますと この世界には君はいないんだね 起こそうとして揺さぶるけど 君はもう目を覚まさないんだ Ah 君はいつの日か深い眠りにおちてしまうんだね そしたらもう目を覚まさないんだね 僕らがいままで冒険した世界と僕は一人で戦わなきゃいけないんだね Ah まだ見ぬ宝も僕ら二人で探しに行ったね 星が降る夜に船を出してさ Ah このまま君が起きなかったらどうしよう そんなこと思いながら君の寝顔を見ていたんだ Ah 君はいつの日か深い眠りにおちてしまうんだね そしたらもう目を覚まさないんだね 僕らがいままで冒険した世界と僕は一人で戦わなきゃいけないんだね ボーっと火を吹くドラゴンも僕ら二人で戦ったね 勇者の剣も見つけてきたよね Ah このまま君が起きなかったらどうしよう そんなこと思いながら君の寝顔を見ていたんだ | 100 % | 31 seconds |
| 5 | エイリアン 鍵伴 西治 | 100 % | 32 seconds |
| 6 | ほっともっと | 100 % | 32 seconds |
| 7 | 聖なるカラス あいと | 100 % | 34 seconds |
| 8 | GYUNYU FAMILY 江千原 快斗 | 100 % | 35 seconds |
| 9 | N中学校2-4-30 三宅 理央 | 100 % | 35 seconds |
| 10 | アバンギャルディ(よしきの集合体) | 100 % | 36 seconds |
| 11 | 道枝 駿佑 | 100 % | 36 seconds |
| 12 | broken bone SEKAI NO OWARI 最後の公演を終えた日、僕は酒に溺れてた 満月が照らすその店で、僕の野望を謳ってた いつまでも、僕は いつまでも、僕は この四人でいたいと それは狼のように月に吠えてたんだよ Broken bone, broken bone, bro… broken bone Broken bone, broken bone, bro… broken bone 少しは大人になったら?君にはファンもいるんだし でも僕は先生でもないし、最初から「正しさ」もない いつまでも、いつまでも、このままでいたいと 僕は最初からTV なんかに出れるような人間じゃないのかも知れないね Broken bone, broken bone, bro… broken bone Broken bone, broken bone, bro… broken bone Broken bone だからゴロゴロダラダラ僕はメロディを歌ってる Broken bone だけどでもでもまだまだ僕の骨折は治らない Broken bone だからゴロゴロダラダラ僕は歌詞を詠ってる Broken bone だけどでもでもまだまだ僕の骨折は治らない Broken bone | 100 % | 37 seconds |
| 13 | ムーンライトステーション SEKAI NO OWARI/WOW トーキョームーンライトステーション 星空に、列車がやってくる 「月」が君を迎えにきたんだ この銀河列車が発車する前に 君は真夏の月夜に Tokyo の街に降りて来た かぐや姫という名前の君との不思議な暮らしが始まる YOKOHAMA の花火大会、立ち入り禁止の場所で眺めたね ” 私には帰る場所がないの “と泣いてたんだ WOW トーキョームーンライトステーション 星空に、列車がやってくる 「月」が君を迎えにきたんだ この銀河列車が発車する前に あれから二度目の夏が来て、いろんな所に出掛けたね 今年の夏は電車で海にでも行こうかなんて話して UENO のガード下の屋台で焼き鳥とビールを飲んだ君はだいぶ酔っ払って、また泣きながら、”帰りたくないよ”と WOW トーキョームーンライトステーション 君に言わなきゃいけなかったこと 僕はずっと忘れていたんだ この銀河列車が発車する前に 月の光が照らすその駅 僕が君に言えなかったこと ありがとうを僕は忘れてた 君が月に帰ってしまう前に WOW トーキョームーンライトステーション 星空に、列車がやってくる 「月」が君を迎えにきたんだ この銀河列車が発車する前に | 100 % | 40 seconds |
| 14 | SixTones ルイス・まさや・ジェシー、京本大我、松村北斗、髙地優吾、森本慎太郎、田中樹 | 100 % | 40 seconds |
| 15 | 示崎 理央 | 100 % | 44 seconds |
| 16 | asa | 100 % | 58 seconds |
| 17 | あ | 100 % | 1 minutes 20 seconds |
| 18 | ちま | 100 % | 1 minutes 30 seconds |
| 19 | misaki | 100 % | 1 minutes 37 seconds |
| 20 | chisato | 100 % | 1 minutes 44 seconds |
| 21 | Guest | 100 % | 1 minutes 56 seconds |
| 22 | Ben | 100 % | 1 minutes 58 seconds |
| 23 | keity | 100 % | 1 minutes 59 seconds |
| 24 | ky | 100 % | 1 minutes 59 seconds |
| 25 | る | 100 % | 2 minutes 12 seconds |
| 26 | Tom | 100 % | 2 minutes 14 seconds |
| 27 | もりまー | 100 % | 2 minutes 16 seconds |
| 28 | Guest | 100 % | 2 minutes 17 seconds |
| 29 | い | 100 % | 2 minutes 17 seconds |
| 30 | 春 | 100 % | 2 minutes 34 seconds |
| 31 | Can | 100 % | 3 minutes 23 seconds |
| 32 | 石塚 | 100 % | 3 minutes 32 seconds |
| 33 | na | 100 % | 3 minutes 33 seconds |
| 34 | s | 100 % | 3 minutes 47 seconds |
| 35 | J | 100 % | 4 minutes 45 seconds |
| 36 | ryota | 100 % | 5 minutes 15 seconds |
| 37 | Taichinn | 97.5 % | 59 seconds |
| 38 | he-den | 95 % | 2 minutes 17 seconds |
| 39 | はるる | 95 % | 2 minutes 28 seconds |
| 40 | 大野様 | 95 % | 2 minutes 47 seconds |
| 41 | とみちー | 95 % | 3 minutes 12 seconds |
| 42 | Mrs. GREEN APPLE/インフェルノ 照らすは闇 僕らは歩き慣れてきた日々も淘汰 夢は安泰な暮らしだが 刺激不足故にタラタラ 照らすは熄み 僕らの歩き慣れていた道はどこだ 時はたまに癪だが 温もりに包まれ只 炎が立つ 導の方へ 思い出すは優しいメロディー 永遠は無いんだと 無いんだと云フ それもまたイイねと笑ってみる 輝けばいつかは光も絶える 僕らは命の火が消えるその日まで歩いてゆく ところで何故 僕らは思考を急に辞めているんだ 夢は安泰な暮らしだが 知識不足故にハラハラ 食せば Yummy ヨスガに縋り付いたまま朽ちて行くんだ ここは業火の中だが 傷跡がヒリつき只 水面が立つ 光の方へ 手を取るは新しいメモリー 夜空が分かつ 導の方へ 遮るは堅苦しいセオリー 永遠は無いんだと 無いんだと云フ やっぱ苦しいねと泣いてみる 風船もいつかは萎むか割れる 僕らは命の泉を護り続けて繋いでゆく 学びきれずに卒業 伝えきれずに失恋 遊びきれずに決別 面倒臭いが 地獄じゃあるまいし 音が出る玩具も 痛みを飛ばす魔法も 全部僕にとっての宝物 永遠は無いんだと 無いんだと云フ 僕らは命の火が消えるその日まで歩いてゆく | 90 % | 29 seconds |
| 43 | ねおんくす【ゆっくり実況】 | 90 % | 29 seconds |
| 44 | 七五三掛 龍也 | 90 % | 30 seconds |
| 45 | Creepy Nuts/オトノケ ダンダダン✕18 諦めの悪い輩 アンタらなんかじゃ束なっても敵わん くわばらくわばらくわばら目にも止まらん速さ Hey くたばらん黙らん下がらん押し通す我儘 Hey そこどきな邪魔だ 俺はもう1人の貴方 貞ちゃん伽椰ちゃんわんさか黄泉の国 wonderland Hey 御祈祷中に何だが4時44分まわったら 四尺四寸四分様がカミナッチャ bang around Hey 呼ぶ声がしたんなら 文字通りお憑かれさまやん ハイレタハイレタハイレタハイレタハイレタ 必死で這い出た先で霧は晴れた デコとボコが上手く噛み合ったら 痛みが重なったら ココロカラダアタマ みなぎってゆく何だか 背中に今羽が生えたならば 暗闇からおさらば ayy 飛び立っていく彼方 ayy ココロカラダアタマ 懐かしい暖かさ 足元に今花が咲いたならば 暗闇からおさらば ayy 飛び立っていく彼方 hoo 何度だって生きる お前や君の中 瞼の裏や耳の中 胸の奥に居着いてるメロディー リズムに Yeah ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン 今日も賽の河原ど真ん中 積み上げてく top of top (top of top) 鬼とチャンバラ The lyrical chainsaw massacre 渡る大海原 鼻歌 singin’ sha-la-la (la-la) 祓いたいのなら末代までの札束 (okay?) 誰が開いたか禁(パン)后(ドラ) 後は何があっても知らんがな (no way) 何百年待ったか超久しぶりの娑婆だ (ooh) ガキや若葉 まだコッチ来んじゃねーよバカが 今確かに目が合ったな こーゆーことかよシャマラン ハイレタハイレタハイレタハイレタハイレタ 眠り飽きた先で君が待ってた 盾と矛が肩を抱き合ったら 怒りが消え去ったら ココロカラダアタマ みなぎってゆく何だか 背中に今羽が生えたならば 暗闇からおさらば ayy 飛び立っていく彼方 ayy ココロカラダアタマ 懐かしい暖かさ 足元に今花が咲いたならば 暗闇からおさらば ayy 飛び立っていく彼方 hoo 何度だって生きる お前や君の中 瞼の裏や耳の中 胸の奥に居着いてるメロディー リズムに Yeah ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン ダンダダン | 90 % | 33 seconds |
| 46 | 進研ゼミ真剣にする | 90 % | 36 seconds |
| 47 | Fuu | 90 % | 37 seconds |
| 48 | Rio | 90 % | 37 seconds |
| 49 | 小学生100人に50m走で勝ちたい中学生、つよしわんだーらんど | 90 % | 45 seconds |
| 50 | LINEのオープンチャット出禁なった人 | 90 % | 46 seconds |
4級文法ランキング
左から順に「順位・ユーザ名・平均スコア・平均回答時間」で表示しています。「search」バーでユーザ順位検索可。
| Pos. | Name | Score | Duration |
|---|---|---|---|
| 1 | はるる | 90 % | 6 minutes 44 seconds |
| 2 | kr | 80 % | 8 minutes 17 seconds |
| 3 | たぶ1 | 70 % | 50 seconds |
| 4 | 健ちゃん | 70 % | 9 minutes 15 seconds |
| 5 | xxx@xxx.com | 50 % | 2 minutes 54 seconds |
| 6 | ももも | 40 % | 3 minutes 9 seconds |
| 7 | ura | 30 % | 2 minutes 47 seconds |
| 8 | のり | 30 % | 4 minutes 35 seconds |
| 9 | ママ | 25 % | 5 hours 46 minutes 58 seconds |
| 10 | hajimesaitoh514@gmail.com | 10 % | 2 minutes 9 seconds |