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全クイズ(英検5級・4級・3級・準2級・2級)・全登録ユーザの獲得スコア(パーセンテージ)の平均点ランキングです。検索(search)バーにユーザ名を入力すると該当ユーザのランキングが表示されます。

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1Inside the birdcage freedom is sung So loud that our freedom song can’t be heard All the lives lost make no difference to us The prayers of beasts locked inside the camp Are softly surrounded by the poison gas It’s just like what the world feared of all those years ago The stories from 1940 to 1945 End of the world Inside the bug cage the butterfly prays of freedom And our freedom prayers can’t be heard All the lives lost make no difference to us In a pet shop where life has a price tag We pick up and hold the lonely cat to our chests It’s like buying and selling a life for profit Oh, what’s it called again? I’m too tired to remember the word End of the world Everybody has a different view of this world I just want to live in harmony There is no life that comes with a price into this world I just want to treasure everything End of the world One day I began to feel that dogs weren’t locked up in chains So please let me ask you this: “What is the reason that you are free?”100 %20 seconds
2童西 剛100 %23 seconds
3オウム真理教の教祖、神・麻原彰晃尊師100 %23 seconds
4TsuruzaWonderLand100 %23 seconds
5Mrs. GREEN APPLE 大森、若井、藤澤100 %23 seconds
6みやけりお愛好家100 %23 seconds
7Sixtones/こっからYeah, hey, boy 平凡に born in the ニッポン 産声オギャー行く先は荒野 ノーマル以下が如何にして 地下深く眠る鉱脈掘れますか? 知るか! 伸るか反るかしかねぇこの世の中 確かな価値観など無価値か カッとなったってこの葛藤でうまれた take は cut できん yo I can’t be someone else, oh, I know, I know このブレーキを 壊したいの したいの これだけじゃやれねぇってわかってる でもこれしかねぇからこれにかかってる 間違ってる未来でも俺には光ってる Let it fire! 燃やすこの闘志 その鉄格子 ぶち壊し どうしようもないままが 自分なんだ (自分なんだ) こっから始まんだ (始まんだ) いつかの童心もって努力し 夢と相思相愛になれるはずなんだ (yeah なんだ) こっから こっから始まんだ (yo) 1, 2, 3, 4 順番通り 行ってないだけで予定通り ローリンローリン 転がってけ よりどりみどりの一生 1, 2, 3, 4 順番通り 行ってないだけで予定通り ローリンローリン 転がってけ yo こっから始まんだ Ayy こっから? どっから? わからん だって燃料自体はすっからかん こらアカンわ 楽観し簡単にゃ済まぬまさに難関 一人になりたくても人だらけ さらけ出すにも一苦労なわけ 聞かれたくない サイレンピーポー でもどこ行ったって “人人人”(ピーポーピーポーピーポー) 黄色信号でずっと進行 辛抱した先は歩こうぜレッドカーペット (ハハ) タリラリラリラッタ come on! よりどりミドリってさっき言ったろ? 明日ありと思う心の仇桜 生きてることが青天の霹靂 しかし悔しさで黒く燃える腹ん中 燃やせ燃やせ燃やせ 燃やすこの闘志 その鉄格子 ぶち壊し どうしようもないままが 自分なんだ (自分なんだ) こっから始まんだ (始まんだ) いつかの童心もって努力し 夢と相思相愛になれるはずなんだ (yeah なんだ) こっから こっから始まんだ (one, two, three, let’s get it) Okay One, two, one, two, let’s get it Take it to the bridge! 「俺 悪くない なんも間違ってない」 自分じゃない何かのせいにしたい 天才じゃないの ダッセ わかんなさい これ フィクションじゃない よく見なさい 天賦の才などない でも やめられないみたい あたしゃ阿呆か馬鹿みたい 見てみたいこっから燃える未来 メラメラ まだまだ 自分で決めつけんな限界 探せお前の正解 本当の自分なんて居やしねぇ yo! 高くなきゃダメ 低くてはダメ って思い込んでることこそがダメ 好きこそ物の上手なれ で次こそ終える根比べ I can’t be someone else, oh, I know, I know このブレーキを 壊したいの したいの Oh しのごの言わずに動け 道なき道ほど進め 劣等も嫉妬も叱咤なる燃料 Let it fire! 燃やすこの闘志 その鉄格子 ぶち壊し どうしようもないままが 自分なんだ (自分なんだ) こっから始まんだ (始まんだ) いつかの童心もって努力し 夢と相思相愛になれるはずなんだ (yeah なんだ) こっから こっから始まんだ yo 1, 2, 3, 4 順番通り 行ってないだけで予定通り ローリンローリン 転がってけ よりどりみどりの一生 1, 2, 3, 4 順番通り 行ってないだけで予定通り ローリンローリン 転がってけ yo こっから始まんだ100 %23 seconds
8貴方に会いたくて 生まれてきたんだよ 今 伝えたいんだよ 私はただ 私はまだ はじまりの朝が来る 宝物を探すけど いつの間にか すぐそばにある事を 忘れて今日も浮かんでます 思い出は歩いてきた証だと この傷が教えてくれる 当たり前に進んでゆく皆んなに ついて行こうと頑張っています 汚れながら泳ぐ生の中で まあ よくぞここまで大事にして 抱えて来れましたね まだ消えちゃいないよ ちっちゃな希望を 何とか信じて 信じて欲しい 裏切りが続こうが 「大切」が壊れようと 何とか生きて 生きて欲しい 有り得ない程に キリがない本当に 無駄がない程に 我らは尊い 寂しさの甲斐は無い 雪もいつかは溶けるけど 鳥の群れは明日へと飛び立つが 私は今日も小さくなってます ゆらり揺れながら 産声が聞こえる 繰り返してる春 大事にして語り継いでくれましたか? まだ伝えてないよ 今日の分の「大好き」を 未来でも変わらず届けられますように この世が終わるその日に 明日の予定を立てよう そうやって生きて 生きてみよう 有り得ない程に キリがない本当に 無駄がない程に 我らは尊い 踏み締める大地に 重なるはアイロニー 有り得ない程に キリがない本当に まだ消しちゃいけないよ ちっちゃな希望を 迷わず信じて 信じて欲しい 暗闇が続こうと 貴方を探していたい だから生きて 生きてて欲しい 有り得ない程に キリがない本当に めくるめく世界に 膝を抱えていたり 誰しも何処かに 弱さがある様に 無駄がない程に 我らは尊い 一歩ずつでいいからさ 何気ない今日をただ 愛して欲しい ズタズタになった芯もほら 明日へと花を咲かすから 繋いで欲しい100 %23 seconds
9荷貝崎 理央100 %23 seconds
10つよしわんだーらんど 三宅 理央を10分おんぶしたい100 %23 seconds
11鍵倉 理央100 %24 seconds
12毎年1月19日はりおの日100 %24 seconds
13三宅 理央の日は1月19日です!理央の家に11時45分14秒にこ↑こ↓しよう!!100 %24 seconds
14佐藤太郎、鈴木花子、高橋健一、田中美咲、伊藤翔、山本彩、中村大輔、小林優、木村真由美、加藤亮、松本直樹、吉田美香、山田悠斗、佐々木舞、渡辺誠、長谷川葵、井上智也、石井結衣、村上大地、青木美穂、松田航、平野真央、大野健介、藤田美月、西村亮介、原田奈々、岡本悠真、中島美和、三浦翔太、森田彩香、福田直人、桜井美咲、山口大輔、近藤真由、小川健二、北村美香、安藤翔、平田真央、川口亮介、武田美穂、谷口大地、中西結衣、石田航、坂本葵、森本誠、山崎舞、大西健介、藤井美月、西田悠斗、原美咲、岡崎大輔、中田真由美、三上翔太、村田彩香、松井直人、平山美和、大島悠真、桑原翔、森山美香、福島真央、桜田亮介、山川結衣、近松葵、小泉健二、北川舞、安田誠、平松美月、川村悠斗、武本大地、谷村真由、中沢翔、石川美穂、坂井航、森川奈々、山下大輔、大森結衣、藤原真由美、西川翔、原口美香、岡村悠真、中本葵、三好健介、村山美咲、松岡翔太、平岡彩香、大竹直人、桑田美和、森谷悠斗、福本真央、桜木舞、山城亮介、近江結衣、小畑葵、北野健二、安西美月、平沢翔、川崎美穂、武藤大地、谷本真由美、中谷翔太、石黒彩香、坂田直人、森岡美咲100 %24 seconds
15島崎藤村大好き100 %25 seconds
16おいしいりんご100 %25 seconds
17つよしはりおのクローンを早く作りたくて待ちきれない。100 %25 seconds
18ねえ聞かせて 君の好きな歌はなに? ねえ例えば このままどこかへ抜けだして 心臓の blueを隠さずに話をしよう Yeah 起きて寝て 最高の日にしよう oh oh oh Well, おいでおいで 誰もが誰もが寂しくなったりするんだ 先生でも何にも知らない 親友でも何にも知らない 誰にも話す気はない? だけども話してよ 曖昧な態度はいらない 哀しみには非は無い 誰にも話す気はない? だけども話してよ 僕には話してよ ねえ聞かせて 君の好きな人は誰? この世界が愛に満ちたらいいのにな 本能の bluesを隠さずに叫んでみてよ oh oh oh oh Hey 通じてみて 最高潮で居よう oh oh Well おいでおいで 誰もが誰もが独りと思ったりするんだ まだまだ何にも知らない 君はまだ気付けてない 誰にも話す気はない? だけども居させてよ 曖昧な態度はいらない 哀しみにはキリが無い 誰とも話す気はない? 僕には話してよ 誰かと話してよ Oh oh oh oh 愉快に朝まで踊りましょ 初めてのキスを謳いましょ ご自身の趣味 or 特技を 恥ずかしがらずに話そうよ でも君が本当に知りたいのは ダレデモない「君自身」でしょう? 指先で飛ばすメッセージは 一体誰の何に届いてるの? 「教えなきゃ転んじゃう様で 学ばなきゃ怪我しちゃう様です」 Yeah yeah yeah yeah 誰も知らない君を 先生でも何にも知らない 親友でも何にも知らない 誰にも話す気はない? 大丈夫 話してよ 曖昧な態度はいらない 遊ぼう飛ぼう 誰にも話す気はない? だけども話してよ 僕には教えてよ eh eh eh eh100 %25 seconds
19つよしはSEKAI NO OWARIが大好き100 %26 seconds
20三宅 理央のチャンネルは「つよし陸上部りお」です!!100 %26 seconds
21佐久間 杜甫郎100 %26 seconds
22Snow man 岩本照、深澤辰哉、ラウール(村上真都)、渡辺翔太、向井康二、阿部亮平、目黒蓮、宮舘涼太、佐久間大介100 %26 seconds
23とーや100 %26 seconds
24真夏の夜の淫夢 第四章 野獣先輩文字起こし ※奥から2人が来る 野獣「ん~、いい時には結構いくね」 野獣「一ヶ月くらい・・・(?)」 遠野「ソウデスヨ・・・(?)」 遠野「ヘェ・・・(?)」 野獣「結構楽だったよね」 野獣(野獣邸を指差し)「こ↑こ↓」 遠野「はぇ~、すっごい大きい…」 ※2人して野獣邸へ入る ドアくん「ガチャン!ゴン!トン!」 野獣「入って、どうぞ!」 (「帰って、どうぞ(門番払い)」の空耳あり) 遠野「あっ、おじゃましまーす」 遠野「家の中だぁ…」 ドアくん「ギィー、ガッタン!」 野獣「†悔い改めて†」(いいよ上がって)遠野「あっ…すいません」 遠野「本当に大きいっすね~…」 ※野獣邸内のソファに座る2人 遠野「今日は本当疲れましたよー…」 野獣「ねー今日練習きつかったねー」 遠野「ふぁい…」 野獣「まぁ大会近いからね、しょうがないね」 遠野「そうなんすよねぇ」 野獣「今日タァイムはどう?」 遠野「いやぁ全然…」 野獣「伸びた?伸びない?」 遠野「あーいや…」 野獣「緊張すると力出ないからね」 遠野「そうなんすよね…」 野獣「ちゃんと、ベスト出せるようにね」 遠野「はい…」 野獣「やった方がいいよね」 遠野「はい」 野獣「ウン・・・」 「まずうちさぁ…」 遠野「うん」 野獣「屋上…あんだけど…」 遠野「はえ~」 野獣「焼いてかない?」 遠野「あ~、いいっすね~」 野獣「うん」 ※場面変換して屋上に。2人で競泳パンツ(野獣はSPEEDO社製)に着替える 一般通過バイク「ブロロロロオオオオン…ブロロロロオオオオオン…」 セミ兄貴「ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)」 遠野「見られないすかね…?」 野獣「大丈夫でしょ。まぁ、多少はね?」 ※屋上に寝そべる二人 遠野「暑いっすねー」 野獣「暑いねー。」 野獣「オイル塗ろっか」(滑舌が悪く「オイル・ヌ・ロッカー」と聞こえる) 遠野「ああ…」 野獣「ちょっと、塗ってやるわ」 遠野「あー、ありがとうございます」 ※遠野にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る 野獣「硬くなってんぜ?」 遠野「いやそんなことないっすよ…」 野獣「溜まってんなぁオイ」 遠野「先輩だめっすよ…」 ※遠野のチ○コがパンツからはみ出る 野獣「どんぐらいやってないの?」(「どう森やりたいの?」の空耳あり) 遠野「もう2ヶ月くらい…」 野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「ヤバイじゃん」) ※遠野のチンピク ※否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る ※交代し、遠野がオイルを塗る 野獣「あんまり上手いから気持ちよくなってきたよ…」 遠野「フッ(笑顔)」(困惑か苦笑いか、遠野が一瞬微笑む) 野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」 ※遠野の手を握って止めさせる ※次のカットで野獣もチ○コをわざとらしくパンツからはみ出す 野獣「スゥー・・・more precious(もうこれ以上やると)気持ち良くなっちゃう、もういいよ。ヤバイヤバイ。」 ※しばらく休憩 野獣「喉渇いた…喉渇かない?」 遠野「あー、喉渇きましたね」 野獣「何か飲み物持ってくるよ。」 遠野「はい」 野獣「ちょっと待ってて」 遠野「はい」 ※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ アイスティー&氷「ジョロロロロロロ…コロッ…」 容器「ドンッ、ゴッ!」 コップ「カッ…」 ※さらにアイスティーに睡眠薬らしき白い粉を混入 粉「サッー!(迫真)」 ※野獣、アイスティーを持って屋上へ 野獣「おまたせ!」 遠野「あっ」 野獣「アイスティーしかなかったんだけど、いいかな?」 遠野「ハイハイ!」 遠野「いただきまーす」 野獣「ドゾー」 野獣「っしょ…」 ※一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣(通称「したり顔先輩」)、画面外でも演技を続ける役者の鑑。 遠野「んっ。」 野獣「焼けたかな?ちょっと…」 野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな…お前どう?」 野獣(遠野の焼け具合を見て)「He didn’t…he begin…」(いいじゃん。きれいきれいきれい) 野獣「ちょ、これ(まくって)…」 野獣「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」 野獣(遠野のパンツ跡を指でなぞりながら)「なんかこの辺がちょっとセクシー…エロいッ!」 ※空が若干曇ってくる 野獣 「曇ってきたな。そろそろ…中入るか」 ※2人とも立ち上がるが、遠野、薬が回ってふらついてしまう 遠野「シシシット…」 野獣(遠野を支えながら)「おっ大丈夫か大丈夫か?」 遠野「大丈夫です…」 野獣「ウシシ…」 ※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す… ※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を触る ※体を舐め回し始める 野獣「ハァ…ハァ…キシュ!キシュン!キュイッ!(乳首を吸う音)チュパ…チュパ…」 ※遠野のパンツに顔を埋め、パンツ越しにチ○コを舐める ※途中で遠野が目を覚ます 遠野「先輩!?何してんすか?!やめてくださいよ本当に!」 野獣「暴れんなよ…暴れんなよ…」 ※腹に顔をグリグリ押しつける 遠野「ターミナルさん⁉(田所さん⁉)ちょっと、まずいですよ!」 野獣「いいだろよぉ!、な、ニョロトノ(いいだろ遠野)!」(二人の声が重なって聞き取りづらい) 遠野「やめてください…!」 野獣「な、な、暴れんなって!」 遠野「ちょっ!ちょっ!?」 遠野「うっ、何すか!何するんですか!?」 ※暴れる遠野を黙らせるため、薬をハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す。スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる 遠野「何するん…ちょっとホ↑ントに…ドイツ…!?」 (遠野の腕が何かに当たり『KONG!』と音を立てる) ※遠野の口と鼻にハンカチを押し付ける。 遠野「う、う、もう…」 ※まさに野獣のような動きで動きの止まった遠野を舐め回す 野獣「遠野、気持ちいいか?」 遠野「う、うん…」 野獣「気持ちいいだろ?」 遠野「うん…」 野獣「お前のことが好きだったんだよ!(迫真)」 遠野「うっ、んっ!」 ※遠野のパンツにハアハア息を掛ける野獣。 ※野獣、遠野のパンツを脱がせる。そしてチ○コを熟練の舌使いで責める。 ※責められて悶え喘ぐ遠野 野獣(ケツ舐めによがる遠野を見つつ)「いいのかぁ~?」(声が別人のよう) ※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「ホモステップ」と呼ばれる)、遠野に馬乗りになる 野獣(薬の入った瓶を遠野に近づけて)「これ吸ってみな」(またも声が別人のよう) ※野獣、遠野の口枷を取る。そのままイチモツを遠野に咥えさせる 野獣「オォ~、気持ちいいぜぇ…?」 ※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す。 野獣「もっと舌使ってくれよ…」 ※いわゆるケツ筋ビートのシーン 野獣「気持ちいいよぉ…」 ※カメラが切り替わり、野獣のイチモツをしゃぶる遠野のアップに 野獣「自分でも動かしてぇ…」 野獣「アーそれいいよぉ…」 ※まんぐり返しの遠野に挿入。挿入時に超小声で野獣が「チョットマッテヨー」と呟きそれに遠野が「ウン」と答えている。はっきり和姦だね ※そして野獣と遠野の喘ぎのハーモニーが響き渡る 野獣「気持ちいいかぁ?」 遠野「キモチイイ…」 ※キスする ※掘り続ける 野獣「気持ちいいかァ?」 遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ…」 ※遠野を横向けにして挿入 野獣「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」 ※遠野 ON 乗馬マシンのシーン 遠野「アァーハン…アッ…アアッ、アッ…ウッ…(日本レベル)」 野獣「あぁ気持ちいい…気持ちいいよぉ…」 ※掘り続ける ※再び正常位で挿入 遠野「アン、アン、アーンン(低音)」 野獣「気持ちいいよォ、気持ちよくなってきた…」 ※バックに変わる 野獣「イクワヨ!」 ※必死な表情で遠野をバックで掘る(苦行先輩) 遠野「アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!ア、アアーン!(世界レベル)アッ…アッ…」 ※そのままピチュン!とゴムを外し、遠野の背中に射精 ※騎乗位で遠野に跨り、騎乗位開始 ※途中で突然正常位に移行。遠野の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける野獣(通称涅槃先輩)。そして男性器確認できず。 野獣「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…」 ※野獣、そのまま遠野にキスされる 野獣「アアッー、ウァーッ、ア、フュアッ!アァ…ォゥ、ンッ…オォン!アォン! 」 「ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」 野獣「アァッ!ハァッ!アッ!イキスギィ!イク!イクイクイクイク…アッ……ァ、ンアッー!(野獣の咆哮)アァッ、アッ…アッ…フアッ…ウッ…アアッ…アーッ…アーッ…」(2発目の射精) ※自分のモノを勢いよくシゴいていた野獣に遠野も手伝おうと手を添えるが、野獣は左手で振り払う 遠野「ウン、ウン、ウン、ウン、ウン、ウン、ウン…」 野獣「フッ!フッ!フッ!フッ!フッ、フッ、フッ、フッ…(機関車)」 遠野「ウンッ!ウンッ!ウンッ!…ンッ!、パッソ(イキソ)!…センパ(イ)」 ※「パッソ」は野獣の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい 野獣 「いいよ、来いよ!胸にかけて!胸に!アアッ!」 遠野「ウン!ウン!ウン!」 ※遠野、立ち上がってコンドームを外し投げ捨てる 野獣(遠野、発射開始)「アッー、胸にかけて、アッー!…ファッ⁉」 遠野「ウーン…」 ※胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる野獣 ※2人、幸せなキスをする ~二人は幸せなキスをして終了~真夏の夜の淫夢 第四章 野獣先輩文字起こし ※奥から2人が来る 野獣「ん~、いい時には結構いくね」 野獣「一ヶ月くらい・・・(?)」 遠野「ソウデスヨ・・・(?)」 遠野「ヘェ・・・(?)」 野獣「結構楽だったよね」 野獣(野獣邸を指差し)「こ↑こ↓」 遠野「はぇ~、すっごい大きい…」 ※2人して野獣邸へ入る ドアくん「ガチャン!ゴン!トン!」 野獣「入って、どうぞ!」 (「帰って、どうぞ(門番払い)」の空耳あり) 遠野「あっ、おじゃましまーす」 遠野「家の中だぁ…」 ドアくん「ギィー、ガッタン!」 野獣「†悔い改めて†」(いいよ上がって)遠野「あっ…すいません」 遠野「本当に大きいっすね~…」 ※野獣邸内のソファに座る2人 遠野「今日は本当疲れましたよー…」 野獣「ねー今日練習きつかったねー」 遠野「ふぁい…」 野獣「まぁ大会近いからね、しょうがないね」 遠野「そうなんすよねぇ」 野獣「今日タァイムはどう?」 遠野「いやぁ全然…」 野獣「伸びた?伸びない?」 遠野「あーいや…」 野獣「緊張すると力出ないからね」 遠野「そうなんすよね…」 野獣「ちゃんと、ベスト出せるようにね」 遠野「はい…」 野獣「やった方がいいよね」 遠野「はい」 野獣「ウン・・・」 「まずうちさぁ…」 遠野「うん」 野獣「屋上…あんだけど…」 遠野「はえ~」 野獣「焼いてかない?」 遠野「あ~、いいっすね~」 野獣「うん」 ※場面変換して屋上に。2人で競泳パンツ(野獣はSPEEDO社製)に着替える 一般通過バイク「ブロロロロオオオオン…ブロロロロオオオオオン…」 セミ兄貴「ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)」 遠野「見られないすかね…?」 野獣「大丈夫でしょ。まぁ、多少はね?」 ※屋上に寝そべる二人 遠野「暑いっすねー」 野獣「暑いねー。」 野獣「オイル塗ろっか」(滑舌が悪く「オイル・ヌ・ロッカー」と聞こえる) 遠野「ああ…」 野獣「ちょっと、塗ってやるわ」 遠野「あー、ありがとうございます」 ※遠野にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る 野獣「硬くなってんぜ?」 遠野「いやそんなことないっすよ…」 野獣「溜まってんなぁオイ」 遠野「先輩だめっすよ…」 ※遠野のチ○コがパンツからはみ出る 野獣「どんぐらいやってないの?」(「どう森やりたいの?」の空耳あり) 遠野「もう2ヶ月くらい…」 野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「ヤバイじゃん」) ※遠野のチンピク ※否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る ※交代し、遠野がオイルを塗る 野獣「あんまり上手いから気持ちよくなってきたよ…」 遠野「フッ(笑顔)」(困惑か苦笑いか、遠野が一瞬微笑む) 野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」 ※遠野の手を握って止めさせる ※次のカットで野獣もチ○コをわざとらしくパンツからはみ出す 野獣「スゥー・・・more precious(もうこれ以上やると)気持ち良くなっちゃう、もういいよ。ヤバイヤバイ。」 ※しばらく休憩 野獣「喉渇いた…喉渇かない?」 遠野「あー、喉渇きましたね」 野獣「何か飲み物持ってくるよ。」 遠野「はい」 野獣「ちょっと待ってて」 遠野「はい」 ※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ アイスティー&氷「ジョロロロロロロ…コロッ…」 容器「ドンッ、ゴッ!」 コップ「カッ…」 ※さらにアイスティーに睡眠薬らしき白い粉を混入 粉「サッー!(迫真)」 ※野獣、アイスティーを持って屋上へ 野獣「おまたせ!」 遠野「あっ」 野獣「アイスティーしかなかったんだけど、いいかな?」 遠野「ハイハイ!」 遠野「いただきまーす」 野獣「ドゾー」 野獣「っしょ…」 ※一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣(通称「したり顔先輩」)、画面外でも演技を続ける役者の鑑。 遠野「んっ。」 野獣「焼けたかな?ちょっと…」 野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな…お前どう?」 野獣(遠野の焼け具合を見て)「He didn’t…he begin…」(いいじゃん。きれいきれいきれい) 野獣「ちょ、これ(まくって)…」 野獣「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」 野獣(遠野のパンツ跡を指でなぞりながら)「なんかこの辺がちょっとセクシー…エロいッ!」 ※空が若干曇ってくる 野獣 「曇ってきたな。そろそろ…中入るか」 ※2人とも立ち上がるが、遠野、薬が回ってふらついてしまう 遠野「シシシット…」 野獣(遠野を支えながら)「おっ大丈夫か大丈夫か?」 遠野「大丈夫です…」 野獣「ウシシ…」 ※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す… ※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を触る ※体を舐め回し始める 野獣「ハァ…ハァ…キシュ!キシュン!キュイッ!(乳首を吸う音)チュパ…チュパ…」 ※遠野のパンツに顔を埋め、パンツ越しにチ○コを舐める ※途中で遠野が目を覚ます 遠野「先輩!?何してんすか?!やめてくださいよ本当に!」 野獣「暴れんなよ…暴れんなよ…」 ※腹に顔をグリグリ押しつける 遠野「ターミナルさん⁉(田所さん⁉)ちょっと、まずいですよ!」 野獣「いいだろよぉ!、な、ニョロトノ(いいだろ遠野)!」(二人の声が重なって聞き取りづらい) 遠野「やめてください…!」 野獣「な、な、暴れんなって!」 遠野「ちょっ!ちょっ!?」 遠野「うっ、何すか!何するんですか!?」 ※暴れる遠野を黙らせるため、薬をハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す。スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる 遠野「何するん…ちょっとホ↑ントに…ドイツ…!?」 (遠野の腕が何かに当たり『KONG!』と音を立てる) ※遠野の口と鼻にハンカチを押し付ける。 遠野「う、う、もう…」 ※まさに野獣のような動きで動きの止まった遠野を舐め回す 野獣「遠野、気持ちいいか?」 遠野「う、うん…」 野獣「気持ちいいだろ?」 遠野「うん…」 野獣「お前のことが好きだったんだよ!(迫真)」 遠野「うっ、んっ!」 ※遠野のパンツにハアハア息を掛ける野獣。 ※野獣、遠野のパンツを脱がせる。そしてチ○コを熟練の舌使いで責める。 ※責められて悶え喘ぐ遠野 野獣(ケツ舐めによがる遠野を見つつ)「いいのかぁ~?」(声が別人のよう) ※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「ホモステップ」と呼ばれる)、遠野に馬乗りになる 野獣(薬の入った瓶を遠野に近づけて)「これ吸ってみな」(またも声が別人のよう) ※野獣、遠野の口枷を取る。そのままイチモツを遠野に咥えさせる 野獣「オォ~、気持ちいいぜぇ…?」 ※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す。 野獣「もっと舌使ってくれよ…」 ※いわゆるケツ筋ビートのシーン 野獣「気持ちいいよぉ…」 ※カメラが切り替わり、野獣のイチモツをしゃぶる遠野のアップに 野獣「自分でも動かしてぇ…」 野獣「アーそれいいよぉ…」 ※まんぐり返しの遠野に挿入。挿入時に超小声で野獣が「チョットマッテヨー」と呟きそれに遠野が「ウン」と答えている。はっきり和姦だね ※そして野獣と遠野の喘ぎのハーモニーが響き渡る 野獣「気持ちいいかぁ?」 遠野「キモチイイ…」 ※キスする ※掘り続ける 野獣「気持ちいいかァ?」 遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ…」 ※遠野を横向けにして挿入 野獣「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」 ※遠野 ON 乗馬マシンのシーン 遠野「アァーハン…アッ…アアッ、アッ…ウッ…(日本レベル)」 野獣「あぁ気持ちいい…気持ちいいよぉ…」 ※掘り続ける ※再び正常位で挿入 遠野「アン、アン、アーンン(低音)」 野獣「気持ちいいよォ、気持ちよくなってきた…」 ※バックに変わる 野獣「イクワヨ!」 ※必死な表情で遠野をバックで掘る(苦行先輩) 遠野「アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!ア、アアーン!(世界レベル)アッ…アッ…」 ※そのままピチュン!とゴムを外し、遠野の背中に射精 ※騎乗位で遠野に跨り、騎乗位開始 ※途中で突然正常位に移行。遠野の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける野獣(通称涅槃先輩)。そして男性器確認できず。 野獣「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…」 ※野獣、そのまま遠野にキスされる 野獣「アアッー、ウァーッ、ア、フュアッ!アァ…ォゥ、ンッ…オォン!アォン! 」 「ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」 野獣「アァッ!ハァッ!アッ!イキスギィ!イク!イクイクイクイク…アッ……ァ、ンアッー!(野獣の咆哮)アァッ、アッ…アッ…フアッ…ウッ…アアッ…アーッ…アーッ…」(2発目の射精) ※自分のモノを勢いよくシゴいていた野獣に遠野も手伝おうと手を添えるが、野獣は左手で振り払う 遠野「ウン、ウン、ウン、ウン、ウン、ウン、ウン…」 野獣「フッ!フッ!フッ!フッ!フッ、フッ、フッ、フッ…(機関車)」 遠野「ウンッ!ウンッ!ウンッ!…ンッ!、パッソ(イキソ)!…センパ(イ)」 ※「パッソ」は野獣の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい 野獣 「いいよ、来いよ!胸にかけて!胸に!アアッ!」 遠野「ウン!ウン!ウン!」 ※遠野、立ち上がってコンドームを外し投げ捨てる 野獣(遠野、発射開始)「アッー、胸にかけて、アッー!…ファッ⁉」 遠野「ウーン…」 ※胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる野獣 ※2人、幸せなキスをする ~二人は幸せなキスをして終了~100 %26 seconds
25出力をずんだもんに切り替えるつよしはりおが大好き100 %27 seconds
26お忙しいところ恐縮ですが誠にありがとうございます。100 %27 seconds
27ル〇マンション8階 北田大和大好き100 %27 seconds
28つよしはりおが大好き。100 %28 seconds
29What I’ve Done/In this farewell There’s no blood There’s no alibi ‘Cause I’ve drawn regret From the truth Of a thousand lies So let mercy come And wash away What I’ve done I’ll face myself To cross out what I’ve become Erase myself And let go of what I’ve done Put to rest What you thought of me While I clean this slate With the hands of uncertainty So let mercy come And wash away What I’ve done I’ll face myself To cross out what I’ve become Erase myself And let go of what I’ve done For what I’ve done I start again And whatever pain may come Today this ends I’m forgiving what I’ve done! I’ll face myself To cross out what I’ve become Erase myself And let go of what I’ve done What I’ve done Forgiving what I’ve done100 %28 seconds
30志村けん大好きドリフターズ100 %28 seconds
31過ぎてゆくんだ今日も この寿命の通りに 限りある数字が減るように 美しい数字が増えるように 思い出の宝庫 古いものは棚の奥に 埃を被っているのに 誇りが光って見えるように されど By my side 不安 喝采 連帯 濁ったりの安全地帯 グワングワンになる 朝方の倦怠感 三番ホーム 準急電車 青に似た すっぱい春とライラック 君を待つよ ここでね 痛みだす人生単位の傷も 愛おしく思いたい 探す宛ても無いのに 忘れてしまう僕らは Oh 何を経て 何を得て 大人になってゆくんだろう 一回だけのチャンスを 見送ってしまう事が無いように いつでも踵を浮かしていたい だけども難しいように 主人公の候補 くらいに自分を思っていたのに 名前も無い役のような スピンオフも作れないよな たかが By my side くだらない愛を歌う際 嘘つきにはなりたくない ワサワサする胸 朝方の疎ましさ ズラして乗る 急行電車 ah 影が痛い 価値なんか無い 僕だけが独りのような 夜が嫌い 君が嫌い 優しくなれない僕です 光が痛い 希望なんか嫌い 僕だけ置いてけぼりのような 夜が嫌い 一人が怖い 我儘が拗れた美徳 不完全な思いも 如何せん大事にしたくて 不安だらけの日々でも 愛してみる 感じた事のない クソみたいな敗北感も どれもこれもが僕を 突き動かしてる 鼓動が揺らすこの大地とハイタッチ 全て懸けた あの夏も 色褪せはしない 忘れられないな 今日を生きる為に 探す宛ても無いのに 失くしてしまう僕らは Oh 何のために 誰のために 傷を増やしてゆくんだろう 雨が降るその後に 緑が育つように Oh 意味のない事は無いと 信じて 進もうか 答えがない事ばかり だからこそ愛そうとも あの頃の青を 覚えていようぜ 苦味が重なっても 光ってる 割に合わない疵も 認めてあげようぜ 僕は僕自身を 愛してる 愛せてる100 %30 seconds
32つよしわんだーらんど、早く500人行かないと理央にお金あげれない….100 %30 seconds
33SEKAI NO OWARI/最大公約数 僕の二歩は君の三歩 僕の四歩は君の六歩 そんな風にこれからも 歩いていければいいと思うんだ 君が想うこと それは同時に僕が想うこと そんな奇跡は必要ないよ タダであげるって言われても パパとママが 心だけは隠して生んでくれたのには それなりの理由があった だから二人は 忘れないように確かめ合って 途切れそうな夜を繋いだんだ 溢れないように分け合って だからそう 何を与えるでもなく 無理に寄りそうわけでもなく つまりは探しにいこう 二人の最大公約数を 声にならぬ想いは 無理に言葉にするでもなく いつか僕も分かる時 まで… 君の心は僕の2倍 僕の小指は君の2倍 一つ分かっててほしいのは 愛されたい気持ちは君の5倍 「別れよう」って言われる2秒手前 涙はかろうじてまつ毛の手前 本日100回目のごめんね 呆れて君は 笑ったね 別れる 理由 3つあるなら 別れない理由100探すから カランコロン カランコロン きっと とれそうなポッケ覗いたんだ 消えそうな想い詰め込んだんだ 崩れそうな夜も超えたんだ 二人で 僕が君に描く想い 君が僕に抱く想い 違ったって 一つじゃなくて いいと思う 分かり合えない想いは 無理に頷くためではなく いつかの楽しみに そう とっとこう 何を求めるでもなく 無理に意味を添えるでもなく つまりは探しにゆこう 二人の最大公約数を 僕は僕で君は君 その間には無限に あるはずだよ 二人だけの公約数 君が8なら僕は2になる 僕が10なら君は5になる 君+僕は何だろう 僕―君は何だろう 雨のち晴れのち曇り 僕のち君のちつまり そうやって これからだって やっていこう100 %31 seconds
34Snow man 向井康二(マッサマン)100 %31 seconds
35君と僕とで世界を冒険してきたけど 泣いたり笑ったりして 僕らはどんなときでも手を繋いできたけど いつかは いつの日かは ある朝 僕が目を覚ますと この世界には君はいないんだね 驚かそうとして隠れてみても 君は探しにこないんだ Ah 君はいつの日か深い眠りにおちてしまうんだね そしたらもう目を覚まさないんだね 僕らがいままで冒険した世界と僕は一人で戦わなきゃいけないんだね ボーっと火を吹くドラゴンも僕ら二人で戦ったね 勇者の剣も見つけてきたよね Ah このまま君が起きなかったらどうしよう そんなこと思いながら君の寝顔を見ていたんだ こんな青空のときでもどんな嵐のときでも 手を繋いできたけど こんなに嬉しいときもどんなに悲しいときも いつかは いつの日かは ある朝 僕が目を覚ますと この世界には君はいないんだね 起こそうとして揺さぶるけど 君はもう目を覚まさないんだ Ah 君はいつの日か深い眠りにおちてしまうんだね そしたらもう目を覚まさないんだね 僕らがいままで冒険した世界と僕は一人で戦わなきゃいけないんだね Ah まだ見ぬ宝も僕ら二人で探しに行ったね 星が降る夜に船を出してさ Ah このまま君が起きなかったらどうしよう そんなこと思いながら君の寝顔を見ていたんだ Ah 君はいつの日か深い眠りにおちてしまうんだね そしたらもう目を覚まさないんだね 僕らがいままで冒険した世界と僕は一人で戦わなきゃいけないんだね ボーっと火を吹くドラゴンも僕ら二人で戦ったね 勇者の剣も見つけてきたよね Ah このまま君が起きなかったらどうしよう そんなこと思いながら君の寝顔を見ていたんだ100 %31 seconds
36鼻からにんじんでた… それ山本 亜也花!100 %31 seconds
37真夏の夜の淫夢 第1章 空手部・性の裏技 (和室で服を脱ぐ三人) 野獣(鈴木)「ぬわあああああん疲れたもおおおおおん」 MUR「チカレタ…」 野獣「いやもうキツかったっすね今日はー」(「MURキツかったっすね今日はー(呼び捨て)」) MUR「あぁもう今日は…すっげえキツかったゾ~(クレしん)」 KMR「ホントに…」 野獣「何でこんなキツいんすかねぇ~も~…」 KMR「キツいですね…」 野獣「やめたくなりますよなんか部っ活ぅ~」 MUR「どうすっかな~俺もな~」 MUR「ハァ~…」 野獣「***早いっすね…」(「MUR早いっすね…(呼び捨て)」) MUR「シャツがもう…ビショビショだよ」 KMR「ウフフッ(笑)」 野獣「あーもう***っすよぉ~」(MURの声と被って聞き取りづらい) MUR「ア゛ァ゛」 野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」 MUR「入ろうぜ二人とも」 KMR「そうですね」 MUR「うし」 野獣「ふぁー、あ待ってくださいよぉ」 (両先輩通過) MUR「おい、KMR早くしろ~」 KMR「あっ…」 野獣「早くしろよ~(便乗)」 (3人で狭い風呂場で入浴) 野獣「先背中洗いますね~」(「白菜かけますね~」「爆サイかけますね~」「アカスリかけますね〜」) MUR「オッス」 野獣「あぁもう、疲れましたねぇもう」 MUR「ああ今日は…大変だったなーもう」 野獣「こんなん毎日続いたらもう、やめたくなりますよね~」 KMR「ですね…」 MUR「なぁ。KMRも今日疲れたろう、なあ」 KMR「疲れました」 MUR「なあ?」 野獣「じゃあ流しますねー」 MUR「おお、頼むゾ」 野獣「ドアラァ…」 MUR「ふぅ…」 野獣「頭いきますよ」(「頭にきますよ」) MUR「おっ」 MUR「あーもう1回いってくれ」 野獣「いいっすか?はーい」 MUR「お、サンキュ」 野獣「はーい」 (湯船から先輩たちをチラチラ見るKMR) MUR「ほら、次」 KMR「はい…」 MUR「KMR」 KMR「はい」 MUR「お前もだよ」 KMR「え、僕もやるんですか?」 MUR「当たり前だよなぁ?」 野獣「うーん、俺もやったんだからさ(同調圧力)」 (しぶしぶ洗うKMR) 野獣「ふああああ疲れたもおおおおん」 MUR「KMRも結構…洗い方上手いじゃん」 (MURの股間がムクムクと勃起し始める) KMR「あっ…ありがとうございます…」 野獣「俺も後から洗ってくれよな~」 KMR「えっ(困惑)」 野獣「頼むよ~」 (一通り体を洗うKMR) KMR「じゃ、流しますね…」  MUR「あっ、おい、待てい(江戸っ子)」 野獣「ふぅ」 MUR「まだ肝心な所洗い忘れてるゾ」 KMR「え、肝心な所…?」 MUR「何トボケてんだよ、ここ洗えよ(ココアライオン)」 (再びカチカチに勃起するMURの股間)(一瞬モザイクが薄くなる) KMR「あ、わかりました…」 (MURの股間のクローズアップ)(勃起したMURの股間を洗うKMR) 野獣「カンノミホ…」 野獣「何だKMR嬉しそうじゃねえかよー」 KMR「いや~そんなこと…」 (MUR、KMRに洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く。この際一瞬MURが正面を向く) 野獣「フゥーッ↑…MURさん上がりますかぁ?」 MUR「そうだな…流してくれ」 (MURの股間のアップ)(モザイクが一瞬薄くなり亀頭が丸見えになる) KMR「あっ…はい…スッー」 野獣「ふぅ~」 (KMR、MURをシャワーで洗う。勃起したMURの股間のアップ) KMR「熱くないですか?」 MUR「おっ、いいゾ~」 KMR「はい…」 MUR「ふぅー」 野獣「上がったらビールですよ~先輩~」 MUR「そうだな~」 野獣「たぶん冷えてますよ~」 MUR「今日はいっぱい飲むゾ~」(「コーラいっぱい飲むゾ~」) 野獣「フゥーッ↑」 KMR「すいません…(?)」 野獣「フゥーッ↑」 MUR「よし、じゃあいいゾ」(「よし、Here we go」) KMR「あ、はい。わかりました」 MUR「あーさっぱりした(皮肉)」 (3人とも風呂から上がる。MURは一度も湯船に浸かっていない。ここがいわゆる「リスポーン地点」) 風呂場のドア「バン!ババン!バン!(迫真)」 MUR「ふぉ~~あっつー」 野獣「ふぉ~、ビール!ビール!あっつー↑!」 MUR「あ~早くビール飲もうぜ~。おっ、冷えてるか~?」 野獣「んぁ、大丈夫っすよ、バッチリ冷えてますよ」(「バッチェ冷えてますよ」) (KMRも後に続くがしばらく無言) 野獣「Foo↑」 (しばらく和室でくつろぐ3人。KMRは雑誌『Weeklyぴあ』を読んでいる) 野獣「MURさん夜中腹減んないすか?」(「You have a 夜中腹減んないすか?」「なんか腹減んないすか?」) MUR「腹減ったなぁ(時制の不一致)」 野獣「ですよねぇ」 MUR「うーん」 野獣「この辺にぃ、うまいラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」 MUR「あっ、そっかぁ…」 野獣「行きませんか?」 MUR「あっ、行きてぇなぁ」 野獣「行きましょうよ」 野獣「じゃあ今日夜行きましょうね~」(「じゃけん夜行きましょうね~」) MUR「おっ、そうだな」 MUR「あっ、そうだ(唐突)おいKMRァ!」 KMR「あっ、はい」(「えっ、何?(タメ口)」) MUR「お前さっき俺ら着替えてる時チラチラ見てただろ」 KMR「いや、見てないですよ」 MUR「嘘つけ絶対見てたゾ」 KMR「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る) 野獣「あっお前さKMRさ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか風呂来なかったよな?(鈴木福)」 MUR「そうだよ(便乗)」 KMR「い、いやそんなこと…」 MUR「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)」 (KMRに自分のイチモツを見せつけるMUR) MUR「ホラッ」 野獣「ほら見とけよ見とけよ~」 MUR「ホラ、見ろよ見ろよ、オラッ」(イチモツをブラブラ) 野獣「何やってんだKMR、ホラ見とけよ〜」 野獣「ホラよく見ろよホラ、逃げんなよぉ~ホラiPhone…」(野獣、いきなりKMRの背後にワープ) MUR「ホラ。見ろよぉ」 野獣「なんだよぉー、ホラ見ろよ」 KMR「やめろ…やめてよ…いやだ…」 野獣「ホラホラホラ。オラ口開けっ、口開けんだよホラ」 MUR「嬉しいダルルォ?オラ!」 野獣「ホァーホァー、ホラホラホラホラ」 KMR「やめてくれよ…(絶望)」 野獣「なんだよホラー、嬉しいダルルォ?」 KMR「いやだ…」 野獣「ホラァー!」 野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。口開けんだホラ(クチアケーナ・ホラ)。ホラ。ホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」 KMR「やめろ…」 MUR「オラ!」 KMR「ンッ!ンッー、ンッー!」 野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」 MUR「舌使えよ…」 MUR「上手いじゃねえかよ」 野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜ま↑っちゃってさぁ~」 MUR「おお、いいゾ~これ」 野獣「いいっすかぁ!?OH~♪(COWCOW多田)ホラもっと美味しそうに食べろよぉ~」 KMR「ンンー、オホッ!」 野獣「もっと舌使えよホラホラ」 MUR「オゥラ」 野獣「美味しいかぁ~?もっと美味しそうに食べろよ~ホラ」 MUR「もっと奥まで行けよ」 野獣「奥までホラホラ」 MUR「オラ…オラッ!」 野獣「おし、俺のも頼むぜおいっー」 (野獣脱ぎ) 野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる) MUR「こっちは手だよ手」 野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」 野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~」 MUR「手…」 野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいよぉ~」 野獣「Foo↑気持ちぃ~」 MUR「ポッチャマ…」(「こっちも…」「アチャモ…」) 野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」 MUR「ちゃんと二本咥え入れろ~」 野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」 MUR「おう、いいぞ~、よーし」 野獣「ふぅ~」 (「ゲホッゲホッ!」と咳の音が入る。カメラマンか) 野獣「foo↑」 野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」 MUR「おぁー、いいぞー」 野獣「Foo↑、スッスッスッスーッ」 MUR「ぉぉ、うまいなぁー」 野獣「いいよ~。もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~!ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」 KMR「んっ…んっ…」 (MURと野獣、今度は自分らがKMRの肝心な所をしゃぶろうとする) 野獣「よしよしよーし。フゥー!…KMRお前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」(前屈みの独特の姿勢でKMRを捕まえる野獣、ホモ特有のステップと呼ばれる) MUR「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」 野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」 MUR「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」 KMR「いやだ、ひぎぃー」 野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」 (逃げるKMRを捕まえ押さえつける二人。MURが上から咥えさせ野獣が下からKMRのをしごく) 野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんと舐めろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」 MUR「おお、いいゾ」 KMR「ンッ、ンッ…」 (しばらくその体勢) 野獣「俺もして欲しいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」 MUR「いいゾ~(イケボ)…oh…いいゾ…oh……ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?なんだじゃあ俺が勃たしてやるか!しょ↑うがねえなぁ…(悟空)ほらいくどー」 (そういって野獣、KMRのをしゃぶる) MUR「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」 KMR「えぇ…」 MUR「ホラ」 野獣「ンーッ!気持ちいいかーKMR?」 MUR「勃たしてやれよ?(イケボ)」 野獣「ん、おかのした(わかりました)」 (MURのケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれるKMR) 野獣「KMR気持ちいいかー?」 KMR「ひもちぃぃ…」 (いきなり体勢変更し、まんぐり返しにしたKMRの上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、MURがKMRのケツを舐める) 野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」 野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、KMR?…なんだよお前、ケツ舐められたことあんのかよ誰かによ(嫉妬)」 野獣「歯ぁ当てんなよー。」 野獣「…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」 (MURが野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンや雅楽楽器のような音色の音が響く) MUR「ォォー…」 野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください(Waiting a sign)!」 MUR「お?そうか…?はいじゃあケツ出せ!」 野獣「ハイ」 (野獣のケツを「ペチン!」と叩く) MUR「よし、じゃあぶち込んでやるぜ!」 野獣「オッスお願いしまーす!(空手要素)」 (野獣に挿入するMUR) 野獣「おーす、ゆっくりお願いしますよ先輩…」 野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」 MUR「あぁあいいゾぉー…」 (体位を変えつつ、しばらく先輩二人のクッソ汚い絡みが続く) MUR「あっ、KMR。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」 (MURが見守る中、KMR、野獣の穴に挿入) MUR「どうだKMR?気持ちいいだろ?」 KMR「気持ちいいです…」 野獣「KMR嬉しいかー?」 KMR「うん…」 (頷きつつ、男のケツの味に驚くKMR) (再び体位が変わり壁際から野獣、それをMURがしゃぶり、MURの下からKMRがしゃぶる構図に) (バイク君迫真の通過音) 野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もっとしかっ、舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」 (黙々と迫真の行為が続く) 野獣「あー上手いっすよ先輩…」 (縦割れアナル) 野獣「もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)ハァ…ハァ…イキますよー、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!ウッ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…オ゛ァー…ハァ…ハァ…ハァー…」 (MURにシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除するMUR) (MURに挿入するKMR) KMR「あぁ、はぁ、ああ、イキそうです…」 (不自然な音声カット(音声にNGが入ったとみられるが詳細不明)。無音の中MURの背中に笑顔で射精するKMR) (KMRにしゃぶらせるMUR) MUR「しっかりしゃぶれー」 MUR「歯ァ立てんなよ…」 (KMRとMURの絡み(KMRは先輩を掘り、先輩はKMRにしゃぶらせる)の末両者射精し(KMRは笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了) (その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったのだ…)100 %32 seconds
38Yessir 歌詞なのだ Aight, yeah, uh huh, yea yea Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) カモのカーゴのポケットが膨らむ ただの馬鹿は夢ばっか膨らむ(damn) 井戸の中の蛙じゃ務まらん 知ったかぶる奴はすぐくらます (Yessir)まず仕組みを知る お堅い常識は kill One two three four five, sex 外れたネジを金に変えてく テクニックなら圧倒的上級者 テクニックスを回すやつみたいだ ストリートに音符を降らすオレ等 ストレスから生まれる money and power Ah yeah 掴み取る運とタイミング って言ってた先生間違いない Ah yeah オレ達はどこまでいけるか試したいだけのただのバカでい Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い問かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) 綺麗事求めてくんな俺に あくまで悪魔はわかるよな?ゲットーキッズ このままじゃレールさ槛の中に あのパイセン見たくオレなりたくない Eastside 静まる夜トランク中ある凶器 Westside 見つかるポリス週3でカーチェイス Eastside 地元じゃしてる顔バレ Eastside (yeah, yeah) Westside (huh-huh) ちょっとバズッたくらいで手のひら返した 俺サボったら一発屋呼ばわりじゃん 気にしねえよ他所様のヘイトなんざ グロック所持してないが俺様はロックスター ギャングミスればギャング ギャング教科書すらギャング ファック奴わかるか ゲットー叩き込み EBJスラムダンク Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah)Yessir 歌詞なのだ Aight, yeah, uh huh, yea yea Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) カモのカーゴのポケットが膨らむ ただの馬鹿は夢ばっか膨らむ(damn) 井戸の中の蛙じゃ務まらん 知ったかぶる奴はすぐくらます (Yessir)まず仕組みを知る お堅い常識は kill One two three four five, sex 外れたネジを金に変えてく テクニックなら圧倒的上級者 テクニックスを回すやつみたいだ ストリートに音符を降らすオレ等 ストレスから生まれる money and power Ah yeah 掴み取る運とタイミング って言ってた先生間違いない Ah yeah オレ達はどこまでいけるか試したいだけのただのバカでい Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い問かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) 綺麗事求めてくんな俺に あくまで悪魔はわかるよな?ゲットーキッズ このままじゃレールさ槛の中に あのパイセン見たくオレなりたくない Eastside 静まる夜トランク中ある凶器 Westside 見つかるポリス週3でカーチェイス Eastside 地元じゃしてる顔バレ Eastside (yeah, yeah) Westside (huh-huh) ちょっとバズッたくらいで手のひら返した 俺サボったら一発屋呼ばわりじゃん 気にしねえよ他所様のヘイトなんざ グロック所持してないが俺様はロックスター ギャングミスればギャング ギャング教科書すらギャング ファック奴わかるか ゲットー叩き込み EBJスラムダンク Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah)Yessir 歌詞なのだ Aight, yeah, uh huh, yea yea Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) カモのカーゴのポケットが膨らむ ただの馬鹿は夢ばっか膨らむ(damn) 井戸の中の蛙じゃ務まらん 知ったかぶる奴はすぐくらます (Yessir)まず仕組みを知る お堅い常識は kill One two three four five, sex 外れたネジを金に変えてく テクニックなら圧倒的上級者 テクニックスを回すやつみたいだ ストリートに音符を降らすオレ等 ストレスから生まれる money and power Ah yeah 掴み取る運とタイミング って言ってた先生間違いない Ah yeah オレ達はどこまでいけるか試したいだけのただのバカでい Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い問かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) 綺麗事求めてくんな俺に あくまで悪魔はわかるよな?ゲットーキッズ このままじゃレールさ槛の中に あのパイセン見たくオレなりたくない Eastside 静まる夜トランク中ある凶器 Westside 見つかるポリス週3でカーチェイス Eastside 地元じゃしてる顔バレ Eastside (yeah, yeah) Westside (huh-huh) ちょっとバズッたくらいで手のひら返した 俺サボったら一発屋呼ばわりじゃん 気にしねえよ他所様のヘイトなんざ グロック所持してないが俺様はロックスター ギャングミスればギャング ギャング教科書すらギャング ファック奴わかるか ゲットー叩き込み EBJスラムダンク Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah)Yessir 歌詞なのだ Aight, yeah, uh huh, yea yea Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) カモのカーゴのポケットが膨らむ ただの馬鹿は夢ばっか膨らむ(damn) 井戸の中の蛙じゃ務まらん 知ったかぶる奴はすぐくらます (Yessir)まず仕組みを知る お堅い常識は kill One two three four five, sex 外れたネジを金に変えてく テクニックなら圧倒的上級者 テクニックスを回すやつみたいだ ストリートに音符を降らすオレ等 ストレスから生まれる money and power Ah yeah 掴み取る運とタイミング って言ってた先生間違いない Ah yeah オレ達はどこまでいけるか試したいだけのただのバカでい Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い問かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) 綺麗事求めてくんな俺に あくまで悪魔はわかるよな?ゲットーキッズ このままじゃレールさ槛の中に あのパイセン見たくオレなりたくない Eastside 静まる夜トランク中ある凶器 Westside 見つかるポリス週3でカーチェイス Eastside 地元じゃしてる顔バレ Eastside (yeah, yeah) Westside (huh-huh) ちょっとバズッたくらいで手のひら返した 俺サボったら一発屋呼ばわりじゃん 気にしねえよ他所様のヘイトなんざ グロック所持してないが俺様はロックスター ギャングミスればギャング ギャング教科書すらギャング ファック奴わかるか ゲットー叩き込み EBJスラムダンク Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah)Yessir 歌詞なのだ Aight, yeah, uh huh, yea yea Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? 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Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah) 綺麗事求めてくんな俺に あくまで悪魔はわかるよな?ゲットーキッズ このままじゃレールさ槛の中に あのパイセン見たくオレなりたくない Eastside 静まる夜トランク中ある凶器 Westside 見つかるポリス週3でカーチェイス Eastside 地元じゃしてる顔バレ Eastside (yeah, yeah) Westside (huh-huh) ちょっとバズッたくらいで手のひら返した 俺サボったら一発屋呼ばわりじゃん 気にしねえよ他所様のヘイトなんざ グロック所持してないが俺様はロックスター ギャングミスればギャング ギャング教科書すらギャング ファック奴わかるか ゲットー叩き込み EBJスラムダンク Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? Yessir 下がる気は鼻から無し Yessir (yeah, yeah) Yessir (yeah)Yessir 歌詞なのだ Aight, yeah, uh huh, yea yea Yessir yo buddy 任せろ leave it to me Yessir 火が吹くビートを give it to me Yessir 言い聞かせるんだぜ we can do it Yessir (uh-huh) Yessir (ok) Yessir まだ始まったばっかの旅 Yessir オレ等にできることは何? 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39エイリアン 鍵伴 西治100 %32 seconds
40ほっともっと100 %32 seconds
41氷見二次 開哉100 %32 seconds
42mokkun1234100 %32 seconds
43つよしはりおが大好き100 %34 seconds
44GYUNYU FAMILY 江千原 快斗100 %35 seconds
45N中学校2-4-30 三宅 理央100 %35 seconds
46道枝 駿佑100 %36 seconds
47カリスマックス Snow Man/カリスマックス カリスマックス Are you ready? Ooh Everybody make some noise 誰も真似できやしないな foo Star の guidance, charisma バズりまくり ah 常に tactical に charisma Hater たちにご提案 ディスるより Do what you love, charisma 朝から晩まで ring a ring a ling 勝ちや負け 気にするの論外 「ミスるの問題」とか言ってんのが大問題 Alright 自分が正解 Everyone 必ず信念を貫く We are! We are! No.1 Charismax 最強のマインド charismax 時代塗り替える charismax 世界が驚く どいつもこいつも crazy, crazy man Crazy, crazy man 常識壊してゆく charismax まるで人生は stage みたいだ foo 皆が役者 charisma 何でもできる そう君は何でもできる charisma Wannabe たちにご提案 今すぐに Do what you want, charisma 世界に響かす ding a ding a ling 空気は読むより変えてく style はみ出す天才 てか愛想笑いなんてしない Alright 答えは明快 Everyone 必ず信念を貫く We are! We are! No.1 Charismax 才能解き放つ charismax 進化をし続ける charismax 限界超えてゆく どいつもこいつも crazy, crazy woman Everyone 必ず信念を貫く We are! We are! No.1 Charismax 最強のマインド charismax 時代塗り替える charismax 世界が驚く どいつもこいつも crazy, crazy man Charismax 才能解き放つ charismax 進化をし続ける charismax 限界超えてゆく どいつもこいつも crazy, crazy woman Crazy, crazy man 常識壊してゆく charismax100 %37 seconds
48君に見せたい景色がある 僕の「好き」をどう思ってくれるかな 君にあげたい全てがある 言い過ぎな気もするけど だからどうか どうか その瞬きの側に居させて 時代の車輪に 僕らが燃料となり 乗せてゆく どこまでがただ 愛と呼べんだろう 僕に運ばれる街 世界は知るんだろう どこからかまた 始まるはヒストリー 感触は褪せてしまうけど 確かなメモリアル 温かな大事なモノ 唯一のファミーリエ ah 僕に見せたい景色がある いつか自分を認めてあげられるかな いつの間にか全てじゃなく 譲れないところが増えてゆく でもねどうかしてんじゃないかと思う 恋をする日も来る 時代の車輪に いつしか一部となり 呑まれてゆく これからだ さぁ 人になりましょう 終わらない旅路に膝をつく たらい回しってやつでしょう 心にも無いような 言葉でいがみ合えど 解けない魔法と現実 いつかのメモリアル ささやかで慣れがある場所 ほんとはユーフォリア あの日の後部座席の窓から 見えた 見えた mhm どこまでがただ 愛と呼べんだろう 風に運ばれる度に ひとりを知るんだろう ここまでがただ 序章と呼べんだろう 終わらせ方は僕次第 泣けるエンドを どこからかまた 呼ばれるは僕と君 感情は忘れないでしょ? 確かなメモリアル 心が帰れる場所 愛しのファミーリエ ah La la la la la La la la, la la, ooh La la la la la La la la, la la la La la la la la La la la, la la, ooh La la la la la La la la, la la la100 %37 seconds
49broken bone SEKAI NO OWARI 最後の公演を終えた日、僕は酒に溺れてた 満月が照らすその店で、僕の野望を謳ってた いつまでも、僕は いつまでも、僕は この四人でいたいと それは狼のように月に吠えてたんだよ Broken bone, broken bone, bro… broken bone Broken bone, broken bone, bro… broken bone 少しは大人になったら?君にはファンもいるんだし でも僕は先生でもないし、最初から「正しさ」もない いつまでも、いつまでも、このままでいたいと 僕は最初からTV なんかに出れるような人間じゃないのかも知れないね Broken bone, broken bone, bro… broken bone Broken bone, broken bone, bro… broken bone Broken bone だからゴロゴロダラダラ僕はメロディを歌ってる Broken bone だけどでもでもまだまだ僕の骨折は治らない Broken bone だからゴロゴロダラダラ僕は歌詞を詠ってる Broken bone だけどでもでもまだまだ僕の骨折は治らない Broken bone100 %37 seconds
50Mrs.GREEN APPLE/カリスマックス この眼が二つだけでよかったなぁ 世界の悲しみがすべて見えてしまったら 僕は到底生きていけはしないから うまいことできた世界だ いやになるほど それなのに人はなに血迷ったか わざわざ広いこの世界の至る所に ご丁寧に眼付けて あーだこーだと 僕は僕の悲しみで 精一杯なの 見ちゃいけないなら 僕がいけないなら 針と糸すぐほら持ってきてよ 塞いでしまうから 縫ってしまうから 最後にまとめて全部見してよ 1が1であるために今日も僕はね 100から 99も奪って生きてるんだと んなの教えてと頼んだ覚えはないのに いいから ほら もう黙ってて イワンのバカ 世界から見れば今のあなたは どれだけ かくかくしかじかと言われましても 下には下がいるって 喜びゃいいの? 僕は僕の悲しみも 憂いちゃいかんとさ 泣いちゃいけないなら 僕がいけないなら 涙腺など とうに切っといてよ 生まれた時にさ へその緒の前にさ ついでに口 横に裂いといてよ したら辛い時や 悲しい時も 何事もないように笑えるよ そうでもしないと とてもじゃないけど 僕は僕をやってられないんだよ 今日もあちらこちらで 命は消える はずなのにどこを歩けど 落ちてなどいないなぁ 綺麗好きにも程があるよほんとさ なんて素晴らしい世界だ ってなんでなんだか そりゃ 色々忙しいとは思うけど 主よ雲の上で何をボケっと突っ立てるのさ 子のオイタ叱るのが務めなんでしょ 勇気を持って 拳を出して 好きなようにやっちゃって 見なきゃいけないなら 僕がいけないなら 目蓋の裏にでも貼っといてよ 生まれた時にさ へその緒の前にさ そうまでして逆らいたいなら 僕が嬉しい時も 気持ちいい時も 瞬くたび突き落としてよ だってじゃないとさ 忘れてしまうから 僕の眼は二つしかないから この耳が二つだけでよかったなぁ 世界の叫び声がすべて 聞こえてしまったら 僕は到底息ができないから 僕は僕を 幸せにする機能で いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい 見ちゃいけないなら 聴いちゃいけないなら 僕らの下にも次の命が 宿った時には へその緒の前にさ そのすべての世界の入り口を 閉じてあげるから 塞いだげるから 僕が君を守ってあげるから 逃がしたげるから その瞳から 涙が零れることはないから100 %38 seconds