英検5級基本 文法29問

be動詞を一気に覚えよう!

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英検5級基本 文法29問

10問ずつ出題します。

合格ライン: 正答率70%

1 / 10

( ) this your camera? Yes, it is.
これはあなたのカメラですか/はい、そうです

2 / 10

Mary and Tom ( ) doctors.

3 / 10

It ( ) a beautiful day today.  
今日は素晴らしい天気です

4 / 10

It ( ) Monday. It is Tuesday.
月曜日ではありません/火曜日です

5 / 10

They ( ) high school students. They are very tall.
彼らは高校生です/ 彼らはとても背が高いです

6 / 10

Brian ( ) my best friend. He is very kind.
ブライアンは私の親友です/彼はとても親切です

7 / 10

( ) you from America? No, I’m not.
あなたはアメリカ出身ですか/いいえ、違います

8 / 10

Are you happy? Yes, we ( ).
あなたたちは幸せですか/はい、私たちは幸せです

9 / 10

You ( ) kind.

10 / 10

We ( ) tired.

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be動詞リスト

1原形be
2「I 」am
3「it, she, he」is
4am, isの過去形was(過去)
5「you, they, we」are
6areの過去形were(過去)

be動詞のイメージ

算数で言うと「イコール(=)」のイメージです。

be動詞の基本① (必読!)
① be動詞は、算数で言うと「1+1 = 2」の「イコール(=)」の意味を持つ。
② I am hungry. (私 イコール 空腹な)というように、主語 (Subject) が「どんな人・物・様子・状態」かを補語 (Complement) で表している。 be動詞を見たらすぐに「イコール」と思えばいい。
③ be動詞の文を「SVC」の文と呼ぶ。 「S(主語)・V(be動詞)・C(補語)」
④ be動詞は、S(主語)によって変わる

be動詞の疑問文

ルールをおぼえたら、じっさいの文を何度も音読しましょう。

I am/ You are/ They are/ We are/ She is/ He is/ It is
① be動詞の疑問文は、be動詞を一番前に出すだけ。
  例) I am pretty. ⇒ Am I pretty? / She is a student. ⇒ Is she a student?
② be動詞の疑問文に答える時は、be動詞の位置を元に戻す。
  例) Is she pretty? ⇒ Yes, she is. / Are they teachers? ⇒ Yes, they are.
③ Are you…? の質問の時は、答えるのは自分または自分たちなので次のようになる。
  例) Are you hungry? (あなたは空腹ですか) ⇒ Yes, I am. / No, I’m not.
  例) Are you students? (あなたたちは学生ですか) Yes, we are. / No, we are not.

be動詞の「否定文(ひていぶん)」

否定文は、「アポストロフィ( ‘ )」を使って、短く言う事がおおいです。

1彼は~ですhe’s
2彼は~ではないですhe isn’t
3私は~ではないですI’m not
4あなた(たち)は~ですyou’re
5あなた(たち)は~ではないですyou aren’t
6私たちは~ですwe’re
7私たちは~ではないですwe aren’t
8彼ら(それら)は~ですthey’re
9彼ら(それら)は~ではないですthey aren’t
10それは~ですit’s
11それは~ではないですit isn’t

否定文の省略(しょうりゃく)形

be動詞の基本② (必読!)
① SVCの否定分は、V (be動詞) の後に ”not”をつける。
  例) I am not hungry./ You are not tired./ She is not thirsty.
② be動詞の文は以下のように省略される。 省略の際の「’」このマークはアポストロフィーと言い、省略されている事を表す。
  I’m ← I am/ you’re ← you are/ she’s ← she is/ they’re ← they are/ we’re ← we are/ aren’t ← are not/ isn’t ← is not
③ 年月日や時間・天気・値段は、「It is (It’s) ….」で始める。